2010年 川のコアユ釣り情報

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今年最後の小鮎釣り

投稿者:アルビレオ 投稿日:2010年 8月 5日(木)19時47分27秒

3日(火)に高島の鴨川へ今年最後の小鮎釣りに行ってきました。
水が少なくて釣り難い状況でしたがまだ何とか釣りになりました。
7時から11時半で250匹ほどでした。
今年は本当に小鮎が多かったですね。
来年も今年のように沢山の小鮎に出会える事を期待します。
いつも皆さんの記事を楽しみ&参考にさせて頂いております。
ありがとうございます。
ではまた来年に・・・・。







たぶん最後のコアユ釣り

投稿者:TAN 投稿日:2010年 7月27日(火)20時41分37秒

たぶん今年最後になるであろうコアユ釣りに行ってきました。
真野川は、大雨の爪跡で川原が半分くらいに削られていました。
3時間ほどで66匹。
釣果としてはまずまずですが、釣り落しも結構あり、すべて取り込めたら“束”も行っていたかも・・・。
狸の皮を数えていますが・・・。
この後まとまった雨は期待できないので、川のコアユもそろそろ終了です。
水があるここ2〜3日はいけると思いますが・・・。

高島の鴨川

投稿者:リンリン 投稿日:2010年 7月18日(日)22時01分38秒

高島の鴨川へコアユ釣りに行ってきました。7時に現地到着。水はたっぷり、まだ今日の時点ではにごりがひどくこんな状態でコアユが釣れるのでしょうか?、でもせっかく朝早くから来たのだから竿を出さんと帰るわけにはいきません 川幅の広いところで水がたぶんとしている所を探して竿を入れたら釣れるは釣れるは餌などたんびたんびつけなくても釣れますね
11時まで釣りまして300匹、私のつれは500匹でした、明日は水の状態も最高によいと思いますよ。。。。。。。。。。。。。。。

志賀〜真野川

投稿者:RT 投稿日:2010年 7月10日(土)20時48分49秒

本日、天気も良く、久々に出撃しました。

しばらく行ってないので、どこにいくか迷いましたがダメならとっとと撤退するつもりで、まずは、志賀から。

藻が湖岸に大量に漂着。沖合を見ても茂ってそうです。
案の定、投げても、藻にかかってばかり。
そのうち、仕掛けを取られるのが見えてるので、早々に撤退。

次にどこにいくのか、迷いましたが、真野川へ。ここもダメなら
野洲川へいくつもりです。
先客の方に伺うと、昨日、一昨日はよく釣れたが、今日はいまいちのようです。その方が、前に良く釣ったというポイントをお聞きしてそちらに移動しました。
ハスが数匹悠然と泳いでますが、コアユの姿も見えます。
さっそく、開始しましたが、相手にされず、仕掛けを何度かロストしたりで状況は良くなかったのですが、1匹目が釣れたのを契機にラセンの周りにコアユが群がりだして、2時間半ほどで100尾になり、切りが良いので納竿としました。
集まり具合は、前にTANさんが書かれていたのと同じような感じでした。
市販の仕掛けを使っているので、5本*2では、長いと考えて、上ラセン+5本の仕掛けですが中ラセンで、上下に針を配置しているともっと釣れそうな感じです。

7月になってもコアユを楽しめるのは、うれしい限りです。後1、2回ほどは楽しませて
もらえそうかなと思ってます。

川は好調

投稿者:TAN 投稿日:2010年 7月 1日(木)21時00分33秒

今日、大同川へテナガエビ釣りに行ってきました。
4時間ちょっとで30匹の釣果。
キャリア・ハイです。
で、時間が早かったので帰りに真野川へ。
流れの中はコアユだらけ!
ハスやニゴイの影も見えますが・・・。
晩のおかずにはテナガエビもあるので、コアユは目標を30匹に設定。
寄せ餌も少なめに練りましたが(煮干の粉とグルテンだけです)、あっという間に30匹を越えました。
なんせ、仕掛けを入れるとラセンの後ろはコアユたちで真っ黒けになります。
10本針に最高7匹。
適当に竿を操っても、エサがなくなるまでの30分で53匹の釣果でした。
今日、まじめに1日コアユを狙ったらとんでもない釣果が出たんじゃないでしょうか。
水量といい、魚影の濃さといい、今が真野川のベストシーズンではないでしょうか。

湖北鴨川釣行

投稿者:HIRO 投稿日:2010年 6月20日(日)20時23分34秒

昼頃から雨がきつくなりましたが、鴨川に出撃しました。
1時頃に到着、ちょうど雨も上がり、水量十分、にごり無く、川の状況は良かったです。
重めのラセン錘での流し釣りで、ひと流し4匹平均でときには、7本すべてにかかる程に魚影が濃かったです。
ただすぐに針が絡み難儀しましたので、エサなしのスーパーボールに換えました。
それでも2連、3連、と掛かりますが、食いが浅く手元で落ちますので、浮きの動きにあわせて少しフッキングしてやる必要があります。
これはこれでおもしろいものです。
京都から1時間足らずでいけます。足場もよく綺麗で気持ちの良い川です。

野洲川、復活しすぎ

投稿者:滋賀のT 投稿日:2010年 6月17日(木)22時36分8秒

昼からお休みして、畑仕事してから、野洲川へ。
さすが梅雨時の晴れ間です。
駐車場一杯、あふれています。
15時過ぎ到着。

でも、野洲川復活、大復活、というより復活しすぎ。
私のポイント@は水没しています。
ポイントA〜Dは川が急に狭くなって、カーブしているところなので、かなりのスピードと深みに変身。
以前なら5.3mの竿を使って仕掛けを入れると、岸から対岸まで届くぐらいでした。
本日は河の6割程度かな、7mクラスの竿が欲しいところ。

本日は餌無しなので、引っかけからスタート。
ポイント@のすぐ上、河が曲がっている浅場。
すぐ釣れます。
魚の気配は水量アップでわかりませんが、また、すぐ釣れます。
2連はありです。
でも型が小さい。
1時間半程度で一旦終了。

サビキ仕掛けでも皆さんガンガン釣っています。
そこで、餌無いけれどサビキ投入。
ポイントはどこでも良い感じ。
3回ぐらい入れると、食ってきます。
その後は1投1匹的な感じ。

途中、ニゴイと5〜6回遭遇して、針がどんどん減っていきます。
おっと、今日は換えの仕掛けも針も持ってこなかった。
落ちている仕掛けの残骸利用して、なんとか再構築。
でもどんどん釣れます。

18時30分終了で150匹程度。

大きいのは塩焼きで、残りは全て一夜干ししています。
天候次第ですが、土曜日も行こうかな。

やっと時間が取れました

投稿者:TAN 投稿日:2010年 6月17日(木)21時05分32秒

今年始めて彦根へ行ってきました。
芹川中流域で、3時間で84匹でした。
一昨日の雨で水量も上がっており、まずまずのコンディションでした。
芹川も犬上川も、下流部はニゴイが多いようなので、釣行される方はお気をつけくださいね。

大ピンチの野洲川でもヒット!!!!

投稿者:滋賀のT 投稿日:2010年 6月12日(土)21時48分0秒

4時30分に到着。
投網師との闘いになると思っていたので、早起きしたけど、基本的に人がいないので、もっとゆっくりでも良かった。
引っかけですから、適当にスタート。
途中、仕掛けを3回潰して、手直し等しながら、またハラワタ出ししながら、14時頃終了。
3.6kg(ハラワタ処理後/ハラワタは現地処理ですので、家はあまり臭いません)、401匹でした。
1匹は約9gですが、天ぷら用のチビサイズ〜デカ鮎(最大約17cm)と言うことを考えると・・・
チビサイズも沢山居ますが、デカ鮎もいます、意外に真ん中が少ない。

私の引っかけは、前錘3号、引っかけ針7〜8本、後ろ錘なし というスタイルです。
後ろ錘を付けないのは、石に引っかかる確率を減らす為と、とっちにしても水が無くて水深が浅いため無理に沈ませる必要がないからです。

じつは、冷水病?鳥に突っつかれた?丸い傷のある鮎は釣れて、取り込みも終了してもカラスにプレゼント。
また、針を外している最中に自分の手をつっいたりしていると、スレ針ですから、アユがポトリと落ちます。両方で1束近くあるのでは。

明日も朝雨が降っていなかったら、2〜3時間行くかな?
10時から自治会の役員会なので、帰ってこないとね。

水がまた減った野洲川

投稿者:滋賀のT 投稿日:2010年 6月 6日(日)23時48分39秒

6/6、野洲川はさらに水が減っています。
山頭火さんも書かれているとおりです。

自治会の掃除を終わって、ぶらぶらと出ていって、現地到着10時ころかな?
水が少ないよう、昨日より減ってるぞ。
さすがに10時過ぎですから、サビキ可能な流れがあって、10cm、もう少しは水深のあるところはほぼ満杯。
キビシイ。
とりあえず”引っかけ”−”コロガシ”で・・・すぐ釣れますね。
だってウジャウジャいるんですから。
でも昨日よりもさらに小さい感じがしますね。

昼近くなってお帰りする人が出てきたので、サビキポイントへ。
でも昨日以上にニゴイ軍団の姿が、どこから敵は出てくるのか。
近くのご夫婦はなかなかの型、数を釣っておられましたが、ニゴイ達には苦しめられたようですね。
私の方はと言うと、昼ですから、釣れません。
ポイント空いても、時間が時間と言うことで×。
まあ、今日はきのうの釣りで確保した知人へのお裾分け用のプラスαを釣りに来ただけなので、数よりも大きさと言うことでサビキのしばらく遊んでいましたが、あまり釣れません。

高槻からきたオジサンはピンポイント、アユのたまり場に投入して稼いでますが、ポイントが狭すぎて仕掛が引っかかる危険性大ですね。

そのうち、大事件が頻発。
なんと40cm〜50cmのニゴイ5匹ゲット、ちゃんと釣り上げましたよ。
ハス30cm〜40cmも5匹ゲット。
通常の市販サピキなら、たぶん6〜8個、最悪10個はお釈迦でしょう。
1セット300円と考えると馬鹿に出来ません。
こういうとき、私の手作り強化仕掛、幹糸2号、ハリス0.8〜1号、針は金の袖バリ5〜6号のすごいところです、大丈夫でした。
針はいくつか取られましたがね。

サビキのオキ竿(2本出していました)していても、ニゴイは掛かるし(途中で針はずれたのはさらに4匹)、ハスは掛かるし(途中で針はずれたのはさらに2匹)、3時半頃まで待ったけれど昨日のような入れ食いという感じはなく、たまに釣れるだけ。
やってられないぜ・・・ということで、3時半頃からまた引っかけに。

はい、ハイ、すぐ釣れる。
あっという間に20匹、30匹。
当然、ニゴイ、ハスも掛かりますが、スレ針なのでなんとか外れます。

最終釣果は150〜160かな、途中、ファミリーにどんどんあげたので。
型はまあまあもいるけれど、小さいのが目立ちますね。
お持ち帰りは100匹。
型の良いのからプレゼント用に冷凍処理。
チビサイズは愛犬のおやつ用に干しています。

夕食にはハスの塩焼き+ハスの煮付けが登場しました。

RTさんや山頭火さんにもお会いできるよう、地図を載せておきます。
でも次の土日は雨模様かな?

土曜日は野洲川に出撃しました。

投稿者:山頭火 投稿日:2010年 6月 6日(日)14時23分28秒

昨日は、午後の遅い時間から野洲川に行って参りました。

河原で、地元の人間と合流する予定だったので、釣り場が広く空いている、かなり川下に入りました。

川を覗くと、コアユだらけですね。

風が吹いて、水面がざわめくと、一斉に飛び始めます。

写真で、飛び出した瞬間のコアユが撮れました。

でも、水量がないので、10cmも水嵩がありません。

コアユは多いが、食いは悪いです……。

釣果的には、3時間で143匹、1,750gでした。

16cm前後の良型も結構混じったので、先週の爆釣モードの半分ぐらいですが、釣果的には納得しないとダメなのでしょうね。

ひと雨欲しいですね!!



途中で寄った、農産物の直売所の『おうみんち』で試食で食べた、子持ちアユの梅煮の美味しさに感動しました。
http://www.ohminchi.com/

コアユでは、この美味しさは出せないのでしょうか??

梅煮の美味しい作り方を知っておられる方が居られたら、秘伝の味を伝授して下さい!!

6/5の野洲川

投稿者:滋賀のT 投稿日:2010年 6月 5日(土)21時08分2秒

本日の野洲川は
1.水が少ない・・・瀬切れはしていませんが、先週の1/2〜1/3のイメージです。
  浅い・・・・・・10cm程度、場合によっては数cm、カーブ等で水がよどんだところのみ
          水があるという感じ。
2.人が少ない・・・堰堤も、魚道も、河全体も釣り人が少ない。
          友釣りに旅立ったのだろうか。
          ファミリーも少ない???。
  投網師多し・・・おかげで投網師が釣り人の近くでも投げています。
3.アユ多し・・・・でも釣れない、食い気イマイチ。当たりは少ない感じ。
  ニゴイ等大軍団・すごい、流れ込みの部分で100匹程度はいるかなニゴイ軍団。
          その横をハス師団がガードしています。
ということで、4時30分からの釣りですが、5時過ぎには引っかけに変更。
サビキで釣れない→餌を追う気がない。
でも、いっぱい、一杯、イッパイいるんだから、”引っかけ”の出番。
釣れるというか、掛かります。
ガンガンです。
数量的には3束弱、クーラーの1/3程度、大型はあまりいません、ushisan さんの6/5の写真と一緒ぐらいの感じのモノが多かった、と言うことで検量もしていません。

明日は自治会関係で公園の掃除をしてからなので、10時過ぎかな、でも行きます。
友人に頼まれた分の処理しないとね。

ごめん野洲、野洲川

投稿者:yuta-haya 投稿日:2010年 5月31日(月)16時18分17秒

昨夜、当掲示板のみなさんの情報では、野洲川が大変なことになっているとか。
それを見て、じっとしておれなくなりまして、急遽冷凍庫の餌をとりだして、川用のコアユ餌を調合し、川用の支度をしました。野洲川との相性が悪く、いい目をした経験もありませんでしたが、今回は、ご報告のみなさんの1/10でもお相伴に与りたいと思い、今朝出発しました。始発電車に30秒遅れ、2番電車で野洲へ。野洲駅からは、徒歩30分。これから本格的に暑くなれば、「行きはよいよい、帰りは怖い」の30分です。

今日も混んでましたね。7時ごろ、現場到着。いい場所は、ほとんど満員。車置き場は端から端まで満車。単車も数台入口に停車。
土留め工の上流部にまで、10人以上の人が立ちこんでおられます。上流、対岸、中州、下流満員。仕方なく何故かあいた中間の岸へ。はじめは、よかったのですが、ここに、網師の方々も来られ一緒にやることに。釣れる魚は大きく、十分友釣りで使える大きさだとか。もちろん、小型も混じります。自分としては、野洲川としては、まずまずの感じで釣り続けます。

結果は、7時から12時の5時間で178匹(1601g)でした。今までの野洲川記録、45匹を更新できました。

ごめん野洲、野洲川!!!

高島の鴨川

投稿者:リンリン 投稿日:2010年 5月30日(日)20時44分47秒

先日の雨で鴨川も沢山遡上したんですね。橋上から見たら川はあゆで真っ黒。私も鴨川は毎年いくのですがこんなにあゆがいるのは初めてです。今日鴨川へ釣りにこられた方全員満足して帰られたと思いますよ。水量もここ2.3日はまだいけるとおもいます。知内川へ行かれた方はだめだったそうで昼前に鴨川へこられました。こんなんだったら最初から鴨川へきといたらよかったのにといっておりました、わたしの釣果は、数はかぞえていませんが16リッターのクーラー一杯でした。私の友達も同じくです。

よく釣れた野洲川

投稿者:滋賀のT 投稿日:2010年 5月30日(日)08時36分12秒

5/29、土曜日、野洲川は「いつでも」、「どこでも」、「だれでも」釣れる爆釣感激大セールを実施してくれました。
おかげて、私もコアユ釣りで初めて、はじめて、ハジメテ、「クーラー一杯」釣りました。
クーラーは、自転車の後ろの荷台よりちょっとだけ大きい程度、なんとか載るぐらいのものです。
数を数えるのがめんどくさかったので、計量のみですが7.5kg(わたぬき後)。
山頭火さんの308匹、4.3kg(写真を見る限りではわたぬき前)から大ざっぱに換算すると、600匹程度でしょうか。
昨年も500匹ぐらい野洲川で釣ったことありますが、そのときはもっと小さくて、「クーラー1/2一杯」でした。


昨日はトラブル2件発生。

1件目はニゴイ45〜50cm出会い事件。
6時半頃かな?
ニゴイは小骨が多いから食べる人は少ないですが、煮付けなどにすると美味しいですよ。
で、釣れたら持って帰る気満々だったのですが、私の釣り場の下流は高低差の関係で激流コース。
そこへニゴイが逃げたため、姿はきちんと確認したのですが、揚がらない、ニゴイの体が大きいので流される。
頑張っていたら、リリアンが切れました、浮きも仕掛も全てニゴイと一緒にさようなら。
しかたなく、竿に直結びして、仕掛を整え直して釣り再開。

2件目はわたぬきでヘトヘト事件。
釣れる、つれる、釣れるよ、ガンガン行きます。
いつもはヘタッピイなので、「釣れる日に釣らないと」と考えてやっていたら、クーラーにかなりたまっています。
たぶん300匹〜400匹くらい。
自宅に戻ってからのわたぬきは大変。
9時半から11時まで1時間半、わたぬきだけ。
その後は50〜60匹釣れたら、こまめにわたぬき。
わたぬきタイム、総計で3時間越えかな。
4時30分〜16時の釣り時間11時間30分−わたぬき時間3時間=実釣時間8時間30分。
14時30頃からはかなりペースダウン。
この分も引くと、爆釣は7時間程度。
このタイムロスが釣果に影響。
わたぬきを諦めて自宅でする覚悟なら、あと150〜200匹は行けたでしょうから、800匹、10kgも有りだったのですが。
14時30頃からかなりペースダウンしたのは、途中でニゴイにまた出会い、針を取られるなどして仕掛がポロボロになったため。
終了時点では自作仕掛、針12本がたったの4本に。
途中、仕掛を短くしたりして調整したのですが。
自作なので、仕掛は2つしか持っておらず、1つはニゴイと共に流れ、1つはボロボロになってお釈迦に。

16時頃に撤収ですが、いつもならクーラーに魚を入れてもすき間があるので、道具類も一緒に入ったのですが、今日はダメ。
別に大きなビニール袋を用意。
でも、帰る前に川を横切らないと。
クーラーがめっちゃ重い、氷や溶けた水が込みで10kg弱。
道具持って、クーラー持っての渡河大作戦は疲れる。
撤収途中で、先週と同様に、先日少し話したペアさん+その友人1人がしてくれたバーベキュウに口うるさいけれど親切なベテランさんと一緒にお呼ばれしてしまいました。
口うるさいけれど親切なベテランさんによると、年数回の爆釣モードだそうです。
釣り場を離れたのは17時頃。

5/30は野洲川には行きません。
釣時間立ったりしてヘトヘト(足が筋肉痛)+釣り竿直し&仕掛け作り+午後から自治会の仕事です。
皆さん、ガンバつて釣ってください。
今日もたぶん爆釣日。

アユの行き先はと言うと。
1.食べた−−−夕食、刺身(背ごしじゃないよ)+天ぷら。
2.お裾分け−−希望者用に個別袋冷凍、250〜300匹かな?
3.お総菜−−−煮付け、鍋一杯
4.保存−−−−一夜干し、これだけで120匹ぐらい。

野洲川に行って参りました……。

投稿者:山頭火 投稿日:2010年 5月30日(日)04時05分3秒

土曜日の午前中は、家の用事で潰れてしまい、午後から軽く野洲川に行くことにしました。

釣り始めの14時から15時までの一時間で116匹です。

しかし、竿が長いのと風が強いため、これ以上ペースが上がりません。
徐々に疲れてきてペースが落ちてきたため、最終的には、17時半までの3時間半で308匹、4.3Kgで本日終了です。

大きなモノは、16cmまで育っていますね。全体的に良型ぞろいでした。

昨日の釣果

投稿者:TAN 投稿日:2010年 5月28日(金)21時17分10秒

昨日は、夕方からライブに出かけたため報告が遅くなりました。
4:30〜9:00頃までの3時間半で121匹。
真野川は増水中でまだ濁りが取れていませんでした。
まだ釣れ続けていたので、粘ればもう少し釣果が上がっていたんだと思いますが、目標を越えたところでエサがなくなり、納竿しました。
川はまだまだいけるでしょう。

5/22と5/23の野洲川

投稿者:滋賀のT 投稿日:2010年 5月23日(日)23時09分20秒

5/22は厳しかった。
水が少なくて、旭化成裏の堰の所はあまり釣れません。
それよりも下流か上流の方がいいかな。
私は下流でしていましたが、下手ななんとかですから。
朝4時30分頃に行ったら、良いところには既に人の姿が・・・場所取り失敗。
隣はガンガン行っていますね。
わたしはぼちぼち。
夕方6時までで130〜140匹。
型も小さくて、イマイチの気分。
でも周辺の釣り人には恵まれて、結構楽しかったです。
豊中から来ているご夫妻や先日少し話したペア、全く初めてのカップル、口うるさいけれど親切なベテランさんなどとがちゃがちゃ言いながら、一日過ごしてよかったです。
自宅に持ち帰ったのは100匹。
残りは先日少し話したペアさんがしてくれたバーベキューに提供したり、全く初めてのカップルさんに天ぷら用にプレゼントしたりしていましたので、はっきりした数はわかりません。

ファミリーで、カップルで来て、竿が3.6〜4.5mでは川幅一杯を狙うのは無理。
釣りたい気持ちは分かるのですが、どんどん川の中に入っていきます。
魚が逃げるし、その上流で釣っている人にはええ迷惑です。
注意してもなかなか聞いてくれません。
投網打ちもありますから。
全般的には厳しい環境でした。

5/23は雨。
野洲川を買い物のついでにみたら、川の様相は・・・川が大きくなっています。
水量アップどころじゃないですね、川が形変えてますから。
ポイント探しからやり直しかも。

減水

投稿者:TAN 投稿日:2010年 5月18日(火)19時24分7秒

川はどことも減水中。
真野川のご同様でした、朝のうちの3時間半ほどで33匹。
僕のスタイルの「ズボラ釣り」にとっては、ある程度の流れがないと厳しいです。
釣れるサイズも極端に小さくなっています。
どこともだと思いますが、一雨欲しいところです。

野洲川は昼からカナ?

投稿者:滋賀のT 投稿日:2010年 5月16日(日)22時46分22秒

2010.05.15
朝4時40分ぐらいには現地到着。
一番よい所には既に2人。
ガンガン行ってますね。
でも私は・・・ぼちぼち。
6時30分頃、鮎釣りしたい後輩君が到着。
9時30分頃、後輩君帰宅・・・約10匹。
私は40匹程度。

この際と言うことで、場所移動・・・ウロウロ。
下流の流れ込みで竿だして、ぼちぼち。
午後から連れ出して、3時以降に入れ食い状態に。
当日は210匹(後輩君からの貰い物10匹含む)。

で後輩君を呼びだして、50匹プレゼント。
自宅で会社の上司・同僚6人に配布用、大きいのから選別して約90匹を冷凍に。
残りは自宅用の煮付けにしました。

2010.05.16
本日は自治会役員としてのお仕事が午前中あったので、午後から出撃。
昨日と同じ場所。
隣のファミリー、言うことは聞く子どもなんだけれど、どんどん深みの場所へ投げ込んで。
はい、見事に障害物に引っかかり、お父さんがガンバつて腰まで水に浸かりながら、仕掛の捜索。
当然私の下流側で延々と、何回も、何回も仕掛取りしているので、釣れません。
上流側で起き竿2本、引っかけ仕掛1本でその場を切り抜けた?。
最終110匹。
小さいのは天ぷら+南蛮漬け、大きいのは干物約50匹となっています。
最大は16cm。

野洲川は昼からでもOKですが、場所によりけりかな。
穂先の柔らかい竿では釣れても、バウンドして落ちます。
硬めの竿を用意した方がいいですね
それから、小うるさいオジサンの一言もよく聞きましょう、子どもには危ない深みへの警告などいろいろありますから。

真野川のコアユ?

投稿者:TAN 投稿日:2010年 5月13日(木)20時50分10秒

本日、5:00〜9:30頃まで真野川で釣ってきました。
4時間半で104匹。
でも、その8割が12cmオーバー。
中には15cm越えるものも数匹いました。
カサが高かったです。
大きいものを5匹、塩焼きにしましたが、ホイルは不要。
まるでトモ釣りで釣った“アユ”を食べているようでした。
釣ったときには「スイカの臭い」も・・・。
周りの方もコアユの大きさに驚いておられました。
でも、甘露煮サイズのが少ないのも困ったものですが・・・。

野洲川もポイント次第かな

投稿者:滋賀のT 投稿日:2010年 5月 9日(日)22時31分5秒

本日も野洲川に出撃。
5時前に起きたけれど、2連チャンなので妻に悪くて、ウダウダ。
ということで、現地到着・釣り開始は8時。

昨日より人が多い、多い、おおい〜よ。
昨日のポイントは人で一杯・・・グループで来られてるようで、空きが全くなし。
最下流になんとか入れてもらって、ぼちぼちです。
ポイントの所は、1投で1〜2匹と言う感じ。

私の左側の隣に引っかけのオジサン。
人の竿の50cm手前で竿出すよ、堪忍して。
1匹釣ったらいちいち自分の道具箱の所へ移動、う〜ん。
気になった集中できない。

昨日の高校生も再登場、今度は家族総出。
やっぱり困ったチャン、どこにでも竿出すしね。

釣れるときは釣れるけれど、釣れないときは20分間0匹と言う感じ。
ポイントの所に入った人の一人が、600匹越えとのこと、すごいな。

1投1〜2匹となったのは、グループの人が帰った15時以降。
最終16時まで。
仕掛の補正等で潰れた時間を引いて、実釣は7時間程度。
おおむね160匹。
右側の隣の良いポイントに入っておられた方(4時から来られているとのこと)から、お裾分けが同じぐらい。
と言うことで、釣ったような、沈没したような変な感じ。

最終16時まで。
仕掛の補正等で潰れた時間を引いて、実釣は7時間程度。
おおむね160匹。
隣の良いポイントに入っておられた方(4時から来られているとのこと)から、お裾分けが同じぐらい。
と言うことで、沈没したような変な感じ。

アユは自治会の役員、隣・近所に20〜30匹お裾分け。
合計12軒。
色々なモノに化けました。
自宅で50匹程度。
唐揚げと南蛮漬けに変身。

野洲川もポイント次第かな。
でも全体的に思いのほか釣れてない感じの野洲川でした。

5/8の野洲川

投稿者:滋賀のT 投稿日:2010年 5月 8日(土)21時33分30秒

雨降りの翌日にも関わらず、野洲川は穏やかなモノでした。
当然増水しているし、濁っているけれど、大したことないよって感じ。
でもいつもより人少なし。

8時から16時までの釣り。
お昼を食べたり、仕掛を直したりして実釣は6時間。
スーパーボール錘2個ロスト、仕掛2式アウトで釣りやめ。
スーパーボールでも石にかかります。
仕掛が石に付いている虫の巣を引っかけて、握り拳以上の大きさの石を釣り上げること4回。
海釣り用のトリックサビキは強い、石も釣り上げたよ。

途中、高校生ぐらいの少年が私の釣っている場所の目の前を横切り、引っかけを開始。
引っかけ自体は良いのですが、1匹釣れる度に自分の釣っている川の中の場所から、岸よりの魚籠に魚を運び、また釣り場に戻ると言うことを繰り返し。
私の仕掛の1m程度前、川を横切るので注意したら、0.5m程度離れただけ。
その上、私が投げ入れている範囲でも引っかけするので、私の仕掛と絡みそう。
注意したら、横に投げたけれど、5分ほどで同じことを。
親父も一緒なのに注意しないし、困ったな。
と言っていると、仕掛をぐしゃぐしゃにして、親父に泣きついて親父の竿を取る始末。
どうしようもないね。
2時間ぐらいして、やっと帰りました、ホッ。

この前ほど実績が上がらないのは、
1.川の中のテトラで立っていたので、釣り落とした、キャッチし損ねたら全て川へ戻りました。
2.釣ったヤツを駕籠(100均の洗濯カゴ)に投げ込む際に、ミステイクして逃げられた。
3.針がかりが弱くて、途中で落ちた。
4.仕掛が石に挟まり、よく取りに行って時間をロスした。
5.仕掛をロストして、作り直し(2個しか持っていなかったので、壊れたのを無理矢理繋いで利用していました)に手間取った。
が原因と言うところでしょうか。

トータル167匹、1875g(もちろん腹だし後の計量)でした。
釣ったヤツをちゃんと取り込めていたら、2.5束もありだったのですが。

数十匹は南蛮漬けに、20匹ほどは素揚げに、残りは塩水につけて現在一夜干し状態になっています。

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