2013年 川のコアユ釣り情報

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シーズン最後のコアユ釣り (知内川情報)
投稿者:小鮎太郎 投稿日:2013年 8月31日(土)21時58分4秒
シーズン最終日を楽しみたく、雨を覚悟で早朝より知内川にコアユ釣りを楽しみに行ってきましたが、時折青空も見える爽やかな釣り日和となり時間を忘れるくらい無我夢中で小鮎と自然を久しぶりに満喫してきました。
今年の小鮎と言えば本当に良い話がひとつもありませんでしたが、来シーズンは回復して釣り人にとっても良い状況に転じてくれると良いですねっ!!







今日でおしまい、今年のコアユ釣り  (野洲川情報)
投稿者:滋賀のT 投稿日:2013年 7月16日(火)18時27分51秒
2013.07.16.
なんと休んでしまいました。
08:30 野洲川は水も戻って3日目。
琵琶湖から遡上するアユがいれば、釣れるはず。
・・・厳しい戦いです。
下流ではボーズ。
10:00 場所移動。
最近釣っている何時ものところへ。
置き竿です。
6.3m、5.4m、4.5mの3本たて。
隣は引っ掛けされていますが、アユ自体が少なく、なかなか掛からないとのこと。
12:00 お隣さんが帰宅
見ている感じでは30匹ぐらいかな。
14:00 終了
エサをカラスが悪戯して、水につけたので使用不可に
釣果は29匹。
帰りがけにベテランさん(いつでもいる元気な人)と話していたけれど、「居付きのアユだけで、もう琵琶湖からの遡上もないし、アユの姿も少ししか確認できない。シーズン終了かな。30匹ほど釣ったなら、大したもんだよ。なんせ、アユがいないんだから。」とのこと。
私も同感なので、今年のコアユ釣りはおしまい。
最後のアユは、実家と我が家で天麩羅に。
一夜干しを10匹、焼いて出汁とったけれど、アユの味はすれども、薄かった。
皆さんは、出汁とり用にはどれくらいアユを入れているのですか。

野洲川は・・・終盤かな (野洲川情報)
投稿者:滋賀のT 投稿日:2013年 7月15日(月)21時41分41秒
2013.07.14.
10:00〜12:00 5匹のみ
2013.07.15.
16:30〜18:30 15匹のみ
周りの人曰く、
  「(アユ以外も含めて魚は)いるんですか?」
  「う〜ん、(釣れないので)帰ります」
  「餌撒いても追って来ません」
  「スレ掛かりのみ」
ということです。
金曜日の雨でやっと川らしくなったものの、もう琵琶湖から上がってくるアユがいないのかな?

知内川 (知内川情報)
投稿者:DOBY 投稿日:2013年 7月15日(月)21時05分46秒
今朝は知内川に行ってきました。6時ごろ釣り開始。
この週末の雨で川はバッチシ!!のはずが、北のほうはけっこう降ったのか、茶色の水が、濁流、とまではいかないまでも、けっこうな勢いで流れています。
1.5号の錘があっという間に流されてしまいます。こんなんで釣れるんかな?と少し不安に感じつつも、せっかく来たんやし、と、苦手ではあるがスーパーボールの流し釣りを選択。ほどなく待望のアタリ。10cmぐらいの元気なアユが揚がってきます。
近くで竿を出してたおっちゃんは、「あかん、こんだけ流れがきついとエサがもたん。なんぼあっても足りんわ。。」 と場所移動。
単なるシラス団子ではすぐに溶けてしまって、一流しでラセンは空になるようです。
しかし、小生のエサは貴兄直伝?のスペシャル団子。しかも、川を意識して、小麦粉を大目に、しっかりと練り込んで粘りを出したもの。この流れでも5流しぐらい持って くれます。以降、2流しに一匹ぐらいの割合で釣れてくれます。
8時半に束達成で終了。
曇りで日差しもなく、時おり雨が通り過ぎていくも、川面をなでる風が心地よく、いい気持ちで釣りを堪能できました。
先日、TANさんがお薦めされていた「焼き干」にしようかと思っていましたが、やはりキンキンに冷えたびいるが呑みたくなり、大き目は塩焼きに、それ以外は から揚げにして、美味しくいただきました。
子供たちも喜んで食べてくれて、我が家の貴重なカルシウム源として重宝しています。
さぁ、アユで力つけて、明日からまたがんばりましょう!!
写真はアユの塩焼きと、昨日から寝かしておいたビワマスの刺身。
やはり、刺身は一日寝かした方が、圧倒的に美味になります。

野洲川は堰堤付近のみ&ハスだらけ (野洲川情報)
投稿者:滋賀のT 投稿日:2013年 7月13日(土)18時34分1秒
2013.07.13.
04:30すぎ 自宅を出発
05:00すぎ 釣り開始
野洲川は堰堤付近のみに水がある状態に戻っています。
まあ、こういうことだと思っていたので、堰堤での引っ掛けサビキ仕掛けを用意してきました。
06:30頃 アタリは3回のみ。
1回はハスのスレかな、ウロコのみ。
2回目はハスでしたが、引っ掛かりが浅くて落としてしまいました。
3回目はオイカワのメス1匹→リリースです。
07:00 納竿、結局ボース。
ハスはいっぱいいます。
堰堤から見ると、群れているのがはっきりと。
他の釣り人、5人程いましたが、私がいた間は、たぶん皆さんボーズ。
14:00頃 雨。
これではまだ回復しないだろうな。

減水 (真野川・和邇川情報)
投稿者:TAN 投稿日:2013年 7月10日(水)21時10分15秒
湖西を通ったのでのぞいてみました。
真野川、和邇川、両河川とも見事に減水です。
真野川は、ハスだらけ。
それでもコアユの影は見えています。
和邇川は、堰堤に少しだけコアユの影が見えました。
今日はのぞいただけですが、どちらも“釣る”となると難しそうですね。

午後から (野洲川情報)
投稿者:滋賀のT 投稿日:2013年 7月 7日(日)22時02分34秒
2013.07.07.
午前中、妻と一緒に出かけ、14:30まで昼寝してから出撃です。
15:00 昨日と同じ場所へ。
超ベテランさん、昼寝していました。
雑談しつつ、場所交代、私が釣ります。
超ベテランさんが使っていた仕掛けとエサ貰って、釣り開始。
と言うことは、竿+糸+浮き+おもり。
なんかいい加減ですね。
ぼつぼつです。
大きなものは少しだけ。
堰堤に近いところで釣っていた人の鮎は、結構良い型。
私の場所は小型中心。
19:00 帰宅時間です。
釣果 117匹・・・・・・・・・・天麩羅  25匹ほど
            南蛮漬け 残り全て
ハスは姿見る程度
モロコ系は5匹ほどリリース

鴨川釣行 (鴨川情報)
投稿者:HIRO 投稿日:2013年 7月 7日(日)19時47分42秒
涼しいうちにと、早朝3時間程湖北鴨川へ行ってきました。
先週あれほど降ったのに水量少な目で、釣果もまずまずの120匹でした。
型も12センチまで、小型も多く、DOBYさんの書いておられたのをみて、ソーメンつゆを作ってみたくなり半分を煮干しにしました。(ベランダで干しています) 愛犬のおやつにもなりそうです。

型狙い・・・いまいち (野洲川情報)
投稿者:滋賀のT 投稿日:2013年 7月 6日(土)22時15分9秒
2013.07.06.
朝は庭木の選定作業です。
09:00 自宅出発。
09:30 釣り開始。
水曜日と同じ場所、同じ仕掛け、同じ餌・・・釣れません。
現場には、いつもの超ベテランさん。
超ベテランさん曰く、「下手やのう」、「餌が悪い」、「腕が悪い」とけちょんけちょん。
たまにしか釣れませんから、仕方ないかな。
15:00 超ベテランさんの後(こんなところに入れるの?という、木の枝などが有るところで難しい)に入らせてもらい、更に仕掛けの調整もしてもらった。
仕掛けを超ベテランさんのものに交換してもらって、やっと釣れる様に。
4号のアジ針は大きかった。
超ベテランさんから貰った仕掛けは、3号のアジ針。
16:00 超ベテランさん、帰宅。
現物確認したけれど、たぶん4桁釣り、大きいもの多数でした。
18:00 終了。
帰宅前に親子連れに会いました。
釣果を聞くと、「5匹、天麩羅で食べます」とのことなので、30匹ほどプレゼント。
釣果 塩焼き用     12匹・・・塩焼きしました。
塩焼き可能クラス 30匹・・・生姜でアメ炊き。
一般的コアユ 約150匹・・・生姜でアメ炊き。
約 30匹・・・親子連れにプレゼント。
合計 約220匹
野洲川では、私はまだまだ未熟者です。

夕方の真野川 (真野川情報)
投稿者:DOBY 投稿日:2013年 7月 5日(金)21時36分27秒
今日はお仕事お休みでした。
普段できない用事をいろいろと片付け、夕方少し時間ができたので真野川に行ってきました。
16時ごろに釣り開始。この雨で上がってきた小振りな小鮎が入れ食いです。
17時半までで147匹。ほぼ100匹/時間のペースです。
とても忙しかったです。
今回は初の試み、煮干しに挑戦です。
頭と腹を取って(小4の娘が捌いてくれました^^ お駄賃100円で^^;) 塩ゆでして、今、粗熱を取ってるところ。
これから、網に並べて夜風にあてます。
二日ぐらい干したら出来上がり!! の予定。
これで出汁を取ってそうめんツユにしたら、めちゃくちゃ美味いらしい。
さて、うまくいきますやら??

平日の野洲川 (野洲川情報)
投稿者:滋賀のT 投稿日:2013年 7月 4日(木)00時13分4秒
2013.07.03 .
平日です、水曜日です、仕事も一段落したので。
休むと決めて、スケジュール調整し、楽しみにしていると、「雨」の予報。
朝起きたら、本当に雨、アメ、あめ。
天気予報チェックしてみると、昼間は何とかなるかな。
犬の散歩していると、雨が上がりました。
よし、出発!
08:30 旭化成裏・堰堤前のテトラ群で釣り開始。
大型が群れている場所です。
なかなか釣れない。
ハスが掛かって、古い竿が1本、真っ二つに。
竿が折れたの、今年3本目だよ。
ここで、ハス・・・釣り上げ3匹+投網の方からプレゼント1匹
アユ・・・10匹(大きいもの2匹、小さいもの8匹)
10:00 場所を移動。
土・日に釣ったところへ。
でも減水していて様相が一変。
流し釣りでは釣れないので、置き竿方式に(錘は5号)。
竿2本で ushisanさんのサビキで1本、イワシサビキで1本。
釣れ具合はほぼ一緒。
ボチボチですが、小さいものばかり。
12:45 昼食
14:00 投網の人から アユ数匹 + メスのハス1匹 いただきました。
手づかみでハス1匹ゲット。
15:00 いつもお世話になっている超ベテランが川へ。
「ここが良いよ」と言われる所でやるも、私は釣れず。
超ベテランはいきなりの5連。
釣り方教わりぼちぼちと連れますが、なかなか数は伸びません。
超ベテランによると、「パールのサビキじゃないから」とのこと。
超ベテランにサビキを分けてもらって再チャレンジ。
あら、いきなり4連。
以降、全体見ても「パールの勝ち」、釣れ具合がぜんぜん違います。
まあ、川の定番ですからね。
17:00 超ベテランが撤退(釣果は300程度とのこと)。
18:00 雨が降ってきて、私も撤退。
15:00以前 全体の1/4 塩焼き可能サイズ 2匹
15:00以降 全体の3/4 塩焼き可能サイズ72匹
塩焼き14匹 + 塩焼き可能サイズでアメ炊き60匹
+ チビコアユでアメ炊き300〜350匹(家のたらいに一杯です)
+ ハス6匹は煮付け

芹川 (芹川情報)

投稿者:TAN 投稿日:2013年 7月 2日(火)15時42分58秒

いろいろあって、今年はなかなか釣りに出られません。
本日、実家に届け物があって彦根へ。
朝一から芹川上流で竿を出しました。
大堀の交差点からもう少し上流のいつもの場所です。
午前5時から2時間半ほどで65匹の釣果。
まあ、飽きない程度に釣れました。
先日の雨の後、一時期はよかったようですが、現在の芹川は減水状態。
“一雨”が待ち遠しいですね。

ニジマスが!! (知内川情報)

投稿者:DOBY 投稿日:2013年 6月30日(日)21時24分16秒

今季初の川釣り、息子と知内川に行ってきました。
お昼のびいるのアテの塩焼きと、今週分の肴の南蛮漬けに、目標はお持ち帰り100匹。
先週のキス釣りの帰りに目星をつけておいたポイントは、どこもすでに先客あり。
ポイントを探してどんどん上流へ。ちょっとやりにくそうやけど、釣れそうな 小鮎の影を見つけて、6時45分にまずは息子から釣り開始。
ほどなく、ぽつぽつと釣れ始めます。この調子やったら、2時間もあれば 束は十分に超えるであろう。
小生は息子の竿捌きに厳しい目を注ぎながら、自分の仕掛けを用意します。
と、息子の竿が大きくしなって、 「お父さん! なんかごついんがキタ!!」 と大興奮。あがってきたのは、なんと20cmをゆうに超えるニジマス。
へぇぇ、こんなんがおるんや。 うちの息子は、いつもなにかをやらかしてくれます。
キス釣りにいってオニオコゼを釣りあげたり、 豆アジを釣ってて、大きなマダコを釣り上げたり。
ありがちといえば、ありがちな獲物ですが、狙って釣れるものでもなく、2回に1回は、このようなうれしい外道を釣り上げる、何かを持ってる子です。

さて、肝心の小鮎ですが、8時ぐらいまではコンスタントに釣れます。
思ったほど型は良くなく、10cmぐらいを平均に、最大15cmぐらいまで。
なかにはヒウオのようなひょろひょろのも混じります。大き目のを選びながら、この時点で小生は38匹、息子は約20匹。あと1時間もやれば束はいくかな、と思ってると、急に水かさが増して流れがきつくなります。同時に、刈り取られた 河原の雑草が大量に流れてきます。仕掛けに流れてくる雑草が絡み付いて、釣りに なりません。上流のどこかの堰が開けられたのか?
パンを食べながらしばし休憩。川の様子を観察します。場所移動しようか、どうしようか。。
しばらくすると刈り取られた雑草の量は減ってきますが、流れはなかなか緩みません。
小鮎のアタリも遠のきます。
場所移動しようかどうしようか迷いつつ、「よし、移動しよう」と思うとパタパタと釣れ、もう少しここで粘ってみようと思うと、アタリは遠のき。。。
まぁ、今日は曇りで暑くなく、川風も気持ちよく、このままでここでまったりやろうかと、たまにあるアタリをぽつぽつと拾い、10時過ぎにようやく二人合わせて束達成。
思ってたほどの釣れ方ではありませんでしたが、まぁ、のんびりまったりとできたので 良しとします。

ニジマスは、大き目の小鮎とともに塩焼きに。ふっくらとした上品な白身がとても美味でした。

野洲川はポイントしだい (野洲川情報)

投稿者:滋賀のT 投稿日:2013年 6月30日(日)20時08分21秒

2013.06.30
本日、下宿している大学生の子供が帰宅します。
「焼肉しよう」と妻に行ったら、「アユの天麩羅って言ってあるよ」とのことなので。

昨日と同じポイントへ。
06:30 普通に起きました。
07:30 普通に朝食食べました。
07:45 出撃です。
08:00 川に到着。
08:30 釣りスタート。       
すぐに釣れます。       
・・・2人組のベテランさん、2人の子連れパパ、若夫婦が近くに来られたので、本日も釣り教室。
皆さん、「釣れない」と言ってましたが、「釣れる」、さらに「飽きるよ」と言うぐらい釣れました。
15:00 釣り終わり。
本日はushisan仕掛けのみ使用。
昨日ほど活性は高くなく、最高5連。
昨日の3/4ほど。
自宅のたらいが一杯に少し足りなかった。
琵琶湖から上がってきたばかりのコアユが多く、塩焼きクラスは少し。

でも、近くの瀬で釣っていた知人に聞くと、大きいもの中心とのこと。
現物も確認。
う〜ん、数を狙うか、型を狙うか。
ちなみに支川は厳しい戦い。

ところで野洲川は、現在、餌しだいの熾烈な厳しい社会。
浮き+サビキ+スーパーボールで流しても、ほとんどの方は釣れていません。
餌付けて、底を這わすか、流れを無視して瀬を攻めきるか。
本日の釣果は ・・・天麩羅+塩焼き+南蛮漬け+甘露煮 となり、子供も納得でした。

野洲川は入れ食い (野洲川情報)

投稿者:滋賀のT 投稿日:2013年 6月29日(土)22時16分16秒

2013.06.29

う〜ん、キス釣に須磨へ行くか、小アユ釣りに野洲川へ行くか?
須磨の釣具屋さんに聞くと、「滋賀のTさんの延べ竿釣法の範囲ではピンギスばかりか な。少しリールで飛ばしたほうが良いよ。」とのことなので、キス釣りは断念。
イマイチやる気の無いまま、野洲川へ。
06:45 普通に起きました。
07:30 普通に朝食食べました。
08:15 仕事に行く時よりは遅いけれど、出撃です。
08:30 先行する知り合いに聞くと、場所によりけりの感じ。1人は2時間ほどで15匹、1人はちょうど食いが立ってきたとのこと。お話タイム30分。
09:00 本川で釣り開始。イワシサビキ(金針・夜光塗料付き・10本仕掛け)でスタート。ハイ、釣れました。最初は3投に1匹ぐらい。でも、錘を重くして、あまり流れなくしたら、最高8連。
10:30 地元のおじいさん(名古屋から孫たちが来ているとのこと)、餌なしサビキで頑張るがなかなか釣れません。名古屋の婿さんたちも交えて、コアユ釣り教室スタート。初めてのコアユで、いきなりの6連。
12:30 昼食
13:30 名古屋の嫁さんと子供(孫)たちも参戦。この頃、竿が勝手に仕舞われて、おかげで勝手に自分だけでお祭り状態。イワシサビキよ、さようなら。
以前、ushisanさんに頂いた川用サビキ・試作バージョンを使用。ぜんぜん普通に釣れます。イワシサビキとそん色なし。
どのくらい釣れるかと言うと、
1.餌付ける。
2.投げ込む。
3.バケツのコアユ、3匹の腹出しをする。
4.仕掛けを上げる。(投げ込んでから2、3分)
5.4〜5連は普通です
6.コアユをバケツに入れる。
1.にもどる。で最高、8連。
14:30 名古屋からの人たちが帰り支度。腹出し方法を説明して、料理の仕方も伝えました。
明日、バーベキューとのことなので、塩焼きクラス10匹ほどプレゼント。
15:00 名古屋の客人、撤退。
17:00 私も終了。

ushisanさん、川用サビキ・試作バージョンをOKです。ただ、出来れば、1セット6〜10針ぐらいになるといいと思います。川は水平に流すため、連結部分にヨリモドシ等があると、その重みで仕掛けが沈んでしま います。連結部分の重みよりも流れが勝つように、本日は深めで、流れの強いところで釣っていま した。
最終釣果 14リットルクーラ 1/4程度 たぶん350〜400匹
川で、自宅で、人にあげてしまったので、数は判りませんが、残った分でも、自宅のたらいが一杯でした。
本日は琵琶湖から上がってきたばかりのコアユが多く、塩焼きクラスは少し。

雨後の湖北川へ (大浦川情報)

投稿者:GTR 投稿日:2013年 6月24日(月)23時15分12秒

昨日 雨で少し増水した大浦川へ行ってきました。
最初の予定は、この掲示板に投稿されている大川でしたが、朝寝坊をして目が覚めるとAM7:10分急いで出発し大川に着いたのが AM9時頃さすがに人気の川良いポイントは沢山の人、人、人、Uターンして大浦川へ、今年の五月十二日に来た時とは大違いで、橋の上から川を見るとコアユが沢山います。釣り人も多いですが、入れる場所は何か所か有り、中流に入りました。釣りの用意をしていると目の前のコアユの群れが人影で逃げません。o(^▽^)oタックルを竿2.7M 針半スレ2本 浮き自作発泡浮き 餌はボソボソタッチの一回流しで無くなる感じでAM9:50分開始 イメージ通り すぐ釣れ初めますが、思っていたよりサイズが大きく平均13〜14センチ中には17センチも有りました。スレ掛かりも大変なので針をスレバリ小針2本手返し重視に変更して、早いアタリで乗りはじめ楽しい時間が続きました。昼食も10分で済ませ、釣りに夢中です。今日もバイクで来ているからクーラーは12Lサイズ 腹出しは家でと思い釣竿を置いてコアユを氷ジメしてクーラーに入れると嵩が有るので氷と合わすと?ほぼ満タン まだアタリは続いていますが、釣った魚は美味しくいただく主義で、PM1:50分後ろ髪引かれて終了です。家で数えると392匹と今年最高の数です。寝坊したのが吉と出たのでしょうね。
7月から友釣りに行きますので、コアユ釣りもこれが今年の釣り納めになると思います。
今年初投稿から 気持ち良く受け入れてもらい有難うございます。又投稿します。


GWのリベンジ釣行 (塩津大川情報)

投稿者:小鮎太郎 投稿日:2013年 6月22日(土)22時55分45秒

今週の雨のおかげで、湖西・湖北の河川(一部を除く)では待望の小鮎の本格遡上がスタートしたのではないでしょうか!?
本日の釣行先は以前にも掲示板にて書き込みをいたしました、琵琶湖最北端の一級河川「塩津大川」です。河川名は大川ですが実は川幅7m程の小さな小川で雨が少しでも降れば一気に水位が上昇、同時に小鮎の遡上も活発化するため雨後2日〜3日間はかなり楽しいコアユ釣りを行うことができる河川の一つでもあります。
釣果の方は昼過ぎからスタートして夕方16時までの間、常にウキがポコポコ状態のアタリっぱなしで、実際にキープしたのはディナーの塩焼き用のメタボ小鮎ちゃんと口切れ&スレ掛かりした小鮎さまの合計30匹ほどですが、かなりの数の小鮎ちゃんを優しくエスコートしてお帰りいただいたかと思います。
自然豊かな里山に囲まれた清らかな水が流れる、まさに小鮎パラダイスの「塩津大川」ですが、実は重大な問題がひとつあります。それは、自然を愛するはずの釣り人が絶対におこなってはいけないゴミのポイ捨てです!!河原のあちこちに仕掛けのPP袋や空き缶・吸い殻、コンビニ袋に入れられた食べ終えたお弁当、更には間違って釣り上げてしまったニゴイやハスなど・・・どのような考えで放置されるのかは私には??ですが、同じ釣り人として本当に悲しく思い、腹立たしく感じる次第でございます。

野洲川は明日以降ですね (野洲川情報)

投稿者:滋賀のT 投稿日:2013年 6月22日(土)22時23分14秒

2013.06.22 野洲川へ行ってきました。
朝は濁流。水質はだんだんマシに成ってきています。
18:00頃はそこそこいい感じでした。ニゴイが大量に居ます。
11:30頃に覗きに行った頃は、まだ濁流。「餌釣りは釣果少なし。引っ掛けなら釣れる。でも、ハスはもちろん、ニゴイが大量なので、川岸でやらないと上がりきらない。」との忠告を、ベテランさんから聞きました。
↓  自宅に戻り、道具揃えて、昼食食べて
↓  12:30頃に引っ掛け開始
15分ほどで2匹釣れましたが・・・
大きなニゴイを掛けたので、引っ張られて、竿が折れました。
以前から故障していた竿なので、やばいかなとは思っていたのですが。
予備的に持っていった普通の渓流竿では、穂先が柔らかく、引っ掛けは難しいですね。
(2匹はリリース)
↓  ベテランさんとおしゃべり。
目の前でバスロッド+引っ掛け仕掛けで、ハスを釣る人確認。結構釣っています。私もしようと。
↓  また自宅に戻り、仕掛け作って、ルアー竿+リール持って再出撃。
↓  15:00頃に投げ引っ掛け釣りスタート。
18:30頃までやって、ハスオス40cmクラス 1匹
メス 20cmクラス 1匹
ウグイ 20cmクラス 1匹
アユ ミニ〜15cmクラス15匹
隣で投網していたベテランさんにハス3匹いただきました。明日以降なら、餌釣りも可能かな?
でもニゴイがいっぱい・・・投網で取られて捨てられたもの、数十匹確認。
竿出したらニゴイが釣れると言う感じ。 気をつけて戦ってください。
私?・・・明日はパスです。

真野川に!! (真野川情報)

投稿者:DOBY 投稿日:2013年 6月22日(土)19時42分25秒

今日は竿を出しませんでしたが、昼からジョギングがてら、真野川の様子を 見てきました。
昨日までの雨で水量は十分。水の色も落ち着いて、国道の上に ある堰に次々と小鮎が跳ねる姿がみえます。堰手前で何人か釣っておられましたが、そこそこいい感じで釣れています。真剣にやれば、時間あたり60は超えそうな 感じです。
ようやく本格的に川の季節になりました。小生も今季初川といきたいところですが、明日はキス釣りに行くので、今週の小鮎は お休み。来週末に向けて、帰りに湖西の各河川を見て回ろうと思います。

やっぱり川は…  (真野川情報)

投稿者:TAN 投稿日:2013年 6月18日(火)04時32分49秒

昨日の結果ですが・・・。
やっぱり川は水がありませんね。
真野川で2時間半、5匹の釣果でした。
オイカワやハス、ドンコ、ゴリは結構釣れます。
明日からの雨が待ち遠しいですね。

本当に雨が降って欲しいです!! (知内川情報)

投稿者:小鮎太郎 投稿日:2013年 6月 9日(日)18時56分36秒

先週に引き続き、本日も高島市マキノ町の癒しの知内川にて早朝5時よりコアユ釣りを楽しんできましたが、比較的安定した水量がある知内川でさえも、かなりの減水状態で石に付いている苔は茶色に腐った状態、淵やトロ場の水中を覗けば行き場を失ったかのようにガリガリに痩せ細った大群の小鮎たちが雨を待つかのように身を寄せ合って泳いおり、釣れた半数以上の痩せ小鮎は、あまりにも可哀そうなのですべて優しく即リリースいたしました。
しかし、瀬を元気に泳ぎ回る小鮎はやはり異常に大きな個体が多く、成長が進むこれからが更に楽しみです。
あとは、雨を祈るばかりです・・・・

野洲川って・・・豊かです (野洲川情報)

投稿者:滋賀のT 投稿日:2013年 6月 8日(土)16時17分17秒

2013.06.8
旭化成裏・堰堤下の溜まり水しかありません。
と言うことは、そんなところに人は来ないはず・・・穴場?
本日も出撃。
03:15に起床。
朝食食べて、出発進行。
04:30、釣りスタート。
5分ほどでアタリあり。
しかし、・・・5匹連続、堰堤の上ぎりぎりでバンジージャンプを敢行して、脱獄。
その後は35cmクラスのハスが掛かり、大きな魚は簡単に釣り上げられました。
仕掛けは、う〜ん、やり直しです。
妻が弁当持ってきてくれ、それを食べて、13:00に終了。
途中、一人でコイ捕り30分(捕るというより選ぶのに10分、捕るのに5分、釣り場との往復に15分)  + 妻と一緒に1時間ほど手長えび捕り&昼食。
穴場と思っていましたが、10組、20人ぐらいは釣りに来ていました。
さて、成果は
04:30−13:00→ アユ    お持ち帰り 62匹 (釣り時間からすると10匹/時間ぐらい)
                    水汲みバケツからの脱獄 1匹
                    釣り上げるまでの脱獄  6匹
              ハス    お持ち帰り       1匹
              オイカワ系 (全てリリース)    4匹
              ドンコ   (リリース)      1匹
堰堤上流側もカラカラなので、最後の水溜りに魚がゴロゴロ。
              コイ    お持ち帰り 3匹(現地確認は50匹以上かな)
              手長えび  お持ち帰り      数十匹
そのほか        オイカワ系稚魚、フナ、なまず、ギギ(以上はたくさん)
              ブルーギル、ブラックバス(以上は各1匹のみ) などを確認。
ファミリーに魚取りできる場所を教えてあげて、感謝された1日でした。
当然、鳥たちにもパラダイスが出現していました。
やっぱり野洲川って豊かですね。
川からの頂き物は   ハス・・・・塩焼き  1匹(妻と半分に)
              アユ・・・・塩焼き  8匹 ・・・・山椒炊き54匹(実家にも)                            コイ・・・・筒煮   3匹(父の手作り)
              手長えび・・空揚げ 数十匹(実家にも) で食します。
やっぱ、雨がほしい。
旭化成裏の堰堤から目視可能な上流側が、全て、砂漠状態となっています。
明日は出撃しません。
旭化成裏・堰堤下の溜まり水には、ハスはそれなりに確認できますが、アユはなかなか釣れない状況です。
サビキではほとんど食わず、引っ掛け針にもたまにと言う感じです。
川の流れが無く、遡上してきませんから、アユ自体が少なくなっています。
明日は出撃せず、ウッドデッキの補修でもします。

自転車がパンクして・・・ (野洲川情報)

投稿者:滋賀のT 投稿日:2013年 6月 4日(火)22時13分1秒

2013.06.04
朝起き、食事をして、いざ出勤・・・自転車がパンクしています。
時間が無いので、とりあえず妻の自転車を借用して出勤。
土曜日に大きな仕事が終わったので、早退して、自転車修理に行きました。
17:45に修理完了。
でも、このまま終わらないですね。
夕方はコアユが飛び跳ねます。
旭化成裏の堰堤にある水溜りでも。
と言う事で、平日の夕方スペシャル釣行へ。
18:00、釣りスタート。
堰堤上には私以外に、3人の若者がいますが、釣れないとのこと。
「餌撒いて、しゃくり続けないとつれないよ、引っ掛け針付けてね。」とアドバイス。
彼らは、市販の撒き餌を固めに練っていたようで、餌が上手く散らばりません。
私のシラス+パン粉の餌を少し上げたところ、1匹掛かりました。
私のほうは、18:00−19:15で、お持ち帰り 29匹(塩焼き可能は6匹)
リリース 6匹(オイカワ系です)
堰堤の上に来たのに、脱走したやつ 2匹
計37匹
堰堤の上からですから、もちろん引っ掛けサビキ仕掛けです。
既に妻が夕食は用意してくれていたので、アユは晩飯後に南蛮漬けとなりました。
明日が楽しみ。
土曜日・日曜日までこの水溜りが持つかな、酸欠でアユが死なないかな?
投網打ちの人が来て、18:00−19:30でアユは0匹とのこと。
夕方に飛び跳ねているアユは、小さすぎて投網の網目から逃げるとのこと。

彦根 (犬上川、芹川情報)

投稿者:TAN 投稿日:2013年 6月 4日(火)16時51分53秒

実家の用事を済ませるべく、昨日彦根へ行ってきました。
犬上川、芹川ともに水はなく、釣り人もぽつぽつ…。
釣れている様子はあまりありませんでした。
川の中はコケだらけ。
一度水が出ないと釣りになりそうにありませんね。

前の野洲川に戻ってしまった (野洲川情報)

投稿者:滋賀のT 投稿日:2013年 6月 3日(月)19時43分51秒

2013.06.03
2013.06.02の私の投稿で、「本日、すでに瀬切れがスタート。以前の地図、B地点が小さな池になっています。明日の夕方から明後日には、小さな水溜りで、アユ捕り放題でしょう。」 と書きましたので、責任持って見てきました。
うっっっ、瀬切れどころか、2013.05.26と同様、堰堤周りのみに水がある事態になっていました。
瀬切れのところでアユつかみと思って、会社を一番に帰り、自転車を頑張って漕いで、野洲川へ行ったら、大平原状態。
前回のB地点は、ニゴイが50匹くらい死んでおり、カラス軍団の大宴会場となっていました。
今週、雨は・・・
土日は瀬田川のJR鉄橋付近へ行くのかな?
それともウッドデッキの手直しかな?

釣れている人は?釣れない人は?野洲川 (野洲川情報)

投稿者:滋賀のT 投稿日:2013年 6月 2日(日)21時33分55秒

2013.06.02の野洲川
6月ですよ。
火曜日〜木曜日、雨が有り、復活するか野洲川。 イマイチの復活でした。

2013.06.01
午前中・・・仕事。
ちょっと野洲川偵察。
13:10−13:15の5分間だけど、それなりに釣れています。
水はあるけれど、たいしたこと無い感じ。
自宅に13:30到着。
ビール飲んで、飯食って。続いて、家庭菜園(農家から少しだけ借りています)で玉葱の収穫+空豆の収穫+枝豆植え付け。

2013.06.02
早く家を出ようとしたら、雨がポツリ、ポツリ。
仕方なく出発ずらして、04:50頃に出発。
現地、05:10頃。釣り始めは、05:30頃。
流れが弱いので、本流・支流ともにあきらめ、堰堤からの引っ掛けサビキ開始。
釣れるには釣れますが、爆釣と言う感じで有りません。
05:30−13:30で、170匹弱。
サビキが30匹、引っ掛け140匹と言う感じです。
アユを追いかけたハス(♀)も釣れました。
さて、堰堤に初めて(?)上がってきた気さくなお兄さん2人組。
引っ掛け針、判っていませんでした。
魚は餌で集めたものの、サビキは食わないので、「隣のおじさんたちは何故釣れる?」状態だったそうです。
私の持っていた引っ掛けパリを差し上げて、釣り再開したら、「おお−、釣れました」とのことです、良かったね。
腹出しして、お兄さん2人組と話して、14:30に現地出発。
本日は大きめのアユ、15匹を両親と我が家で塩焼きに。
(龍神川や九頭竜川で友釣りする方がいました。午前中、堰堤よりも下流で6匹とのこと。堰堤での釣果は、「友釣りクラス」とのことでした。)
目刺しに65匹。
山椒で残りは炊いてみました。
本日、すでに瀬切れがスタート。
以前の地図、B地点が小さな池になっています。
明日の夕方から明後日には、小さな水溜りで、アユ捕り放題でしょう。

知内川 (知内川情報)

投稿者:小鮎太郎 投稿日:2013年 6月 2日(日)09時40分17秒

昨日、マキノの「知内川」にて今シーズン初のコアユ釣りを楽しみに行ってきましたが、やはり今の時期は下流のヤナが閉じている関係上数釣りとはいきませんが、釣れれば例年のレギュラーサイズに比べて少し大きめの良型ばかりが上がり、かなりの引き味を味わえます。
大自然の中、川のせせらぎと鳥のさえずりをBGMにリラックスした大満足なコアユ釣りを満喫いたしました。

野洲川堰堤での釣り  (野洲川情報)

投稿者:滋賀のT 投稿日:2013年 5月26日(日)17時36分43秒

2013.05.26
朝、05:00の目は覚めました。
でも、昨日のアユ掴み取り+畑の手入れで、「腰が痛い」、「しんどい」ので、・・・ 結局、06:45に起床。
体調イマイチ。
朝飯食って、「お日さんかなり高く上がっているけれど、どうしようかな」と思いつつも、出撃です。
出撃は07:30すぎ。
到着して、釣り開始は08:00すぎ。
場所は野洲川・旭化成裏・堰堤の上。
現地写真見てくださいね。
この場所は、川が流れているときにも釣り人多いですが、結構高いですよ。
子供も大人も気をつけないと落ちてしまいます。
ベテランの方は、椅子なども持って来て、ゆっくり釣りされています。
本当に水がありません。
上流側も昨日より干上がっていて、長靴不要の場所が広がっています。
08:00すぎから、餌播きして、5分ほどで釣れました。
でもハイジャコです。
ちゃんとサビキの針に掛かりました。
更に3分後、またハイジャコです。
更に、3分後、ドンコが掛かりました。
う〜ん。
あれ、近くで伝いたベテランさんが帰られます。
「釣れているのにどうしたのですか?」と聞くと、「30匹もあれば十分」とのこと。
釣っておられたポイントに入らせてもらいます。
さて、仕掛けですが、湖南の釣りとは少し異なり、引っ掛け針を使います。
理由は、餌を撒くとどんどん魚は集まるのですが、堰堤まで来た魚、特に大き目のアユはサビキを無視する傾向大です。
流れがある場合は違うのですが、溜まり水でのサビキは厳しい。
餌には寄ってくるので、餌付近に引っ掛け針をつけておいて、それに掛かったアユを釣り上げます。
ushisanさんの仕掛け図を拝借していてすみませんが、仕掛け図を参照してください。
図は一般的なもので、私は幹糸に引っ掛け針を直接4本装着しました。
撒き餌は煙幕が命、ばらけが信条、ということでシラスのつぶしたものにパン粉を少々入れただけです。
この撒き餌によってきたものを釣ると言うことは、撒き餌が出ないとダメと言うことですから、湖南のアユ角同様にしゃくり続けなければ成りません。
湖南のようにフェンスなど無いので、腕が疲れる。
浮き釣りにしてはほとんど釣れないか、釣れたらドンコと言うことが大半です。
撒き餌が効果出てきた08:30〜餌切れ・撤退12:30の4時間で、アユ74匹でした。
このうち、サビキの針を食ってきたのは6〜7匹と、1割以下です。
引っ掛け針は、スレ針なので引っかかっても落ちやすく、落としたアユは10匹程度。
餌はシラス180g(450円)+パン粉で、結構高くつきました。
雨が降って、流れが戻らないと、この溜まり水は酸欠状態となり、魚は全て死んでしまいます。
雨を待つしかありません。

5/25の野洲川  (野洲川情報)

投稿者:滋賀のT 投稿日:2013年 5月25日(土)09時31分35秒

野洲川は完全に水停止。
堰堤上部にも水なし。
広く浅くある水は停滞していて、藻類繁殖で、青子状態の部分もあり。
堰堤の部分のみ溜まり水あり。
大型のハス多数確認。
魚道3本(両端+真ん中)は全て機能停止(水がないので魚の動きなし)。
川の釣りとしては難しい。
本日の成果
アユ  51匹(残りの溜まり水で手づかみ+網捕り)
手長えび数十匹(残りの溜まり水で網捕り)

滋賀のTさんに続き野州川ですm(__)m  (野洲川情報)

投稿者:桜鮎丸 投稿日:2013年 5月18日(土)23時04分49秒

昨日は昼から二時間やりました。
場所は滋賀のTさんの地図をお借りしますとB地点より下流です。釣果は112匹でした。
そして今日も同じ場所に息子ど昼から二時間半やりましたが明らかに昨日と違い流れがなくなっており、二人で22匹でした(T_T) 。
野州川は雨が降らないとダメみたいです 。

野洲川の現状/完敗&大漁+明日の予報  (野洲川情報)

投稿者:滋賀のT 投稿日:2013年 5月18日(土)21時18分36秒

2013.05.18
お天気続きで、水量心配です。
先週、雨の影響があったのに比べると、ポイントが狭くなる分、早起きしなければ。
03:30起床 04:10出発  0430到着・・・人影が見えない。
いつもならヘッドライトの群れなのに。川に水がない???川に水がないよ〜。
瀬切れ状態。川に「流れ」は皆無。人が居るのは、地図の青囲みした堰堤(黒い線)の上のみ。下流に行きます。
つれない、釣れない、ツレナイ、つれないよう〜。
ベテランの方が、餌でしっかり寄せたアユをたまに上げています。帰る前に聞いたら、35匹とのこと。
すごいな。近くを60cmクラスの野鯉が1匹+ニゴイ30匹以上。この野鯉めがけて仕掛けを投入も、完全無視。その結果、私はニゴイ40cmクラスを引っ掛けて、陸揚げしました。成果はこれだけ。
仕掛けのロスと1セット。
09:45ダウン・・釣れないので帰ります。
帰る前に堰堤の具合を偵察へ。 う〜ん、なんじゃ釣れている人が居る(A地点)。ここって瀬切れしてできた、単なる水溜り。取り残されたアユがたまっている。サビキで釣るというよりも、サビキで引っ掛けしているとのこと。隣で少しさせてもらったけれど、上手く行きません。若い父親と子供が網持ってきて、わいわいと一緒になって言っている間に、30匹以上をすくい取り。この親子と先行者が帰宅。
隣のお兄さんと話していたら、午後にはA地点の水がなくなり、手づかみできることで意見一致。 酸素欠乏でアユたちかが死ぬこと判っているから、捕ってあげようと。よし、網を買いに行こう。
10:30・・・・・網を100均へ買いに出発
11:00・・・・・網持って、再訪。
えっ、もう手づかみが始まっている。もとから居た隣のお兄さん以外に、ファミリー+おじさん1人参加済み。水がさっきの半分ほどになっている。早速参戦しましたが、どんどん捕れます。更に近くへ来たファミリーにもおすそ分け。どんどんプレゼント。いい運動になりました。
自分の分は14リットルのクーラーに約半分。ナマズ、ドンコ、カマツカ、モツゴ、オイカワ、川えび、ヨシノボリなどの種類が居ます。ファミリー層は食べられるかどうかどころか、魚の区別もなかなか大変みたいです。
11:40・・・・・下処理スタート。
アユとその他に区別して、アユ以外はカラスの餌(オイカワ1匹のみ持ち帰り)。アユの一部もカラス、トビの餌(小さいやつ中心で鳥にプレゼント)。処理に1時間30分ほど。
13:10・・・・・帰る前にB地点を覗くと、引っ掛けしているベテランさん1人とファミリーが4組ぐらい。幼稚園から小学1年生の子供が6人ほど。ほとんど水遊び。でもアユは捕れています。
13:30・・・・・帰路に着きました。
自転車の後輪パンク、近くの自転車屋へテクテク。今回はパンクのみなので、ららぽーと守山のアサヒ自転車までテクテク。お代は800円でした。
私の場合、守山から盛越川へ行き、パンク。石山商店街の自転車屋さんで修理したところ、タイヤの完全交換となりましたので、4千円OVERでした。
yu-sun さん、大学合格おめでとうございます、頑張ったんですね。さて、5月12日の投稿で、「志賀~蓬莱までチャリ飛ばして行ってきました。」とのこと、パンクにだけは注意しましょうね。 でも、さすがに若いな。
帰宅後・・・・・・数えたら 461匹。人にあげたり、鳥の餌も含めると1000OVER確実です。
★大き目から   95匹・・・我が家用目刺し(丸干し)
☆次に大きい方から81匹・・・我が家用の甘露煮
※残り 285匹・・・会社&近所付き合い用佃煮ちなみに大きいものが多い。

2013.04.27の報告、358匹、2.37kg(腹出し後)よりも大量。
明日・・・・・・・A・B両地点ともに、今日で消滅です。
明日は夕方以降雨の予報で、明後日は曇りみたい。野洲川に来ないほうがいいかも。釣りは難しい。 ベテランさんによると、湖南のコアユスタイルで堰堤の上から釣って いる人たちでも100匹に届いていない感じとのこと。明日は大変厳しいでしょう。

野洲川のポイント (野洲川情報)

投稿者:滋賀のT 投稿日:2013年 5月14日(火)21時14分45秒

ushisanさんへ
>雨で野洲川の水量は復活したようですが、ポイントが問題のようですね。
>釣れるポイントが分散されてしまったかな?と言った感じでしょうか???
というか、どこでも釣れます。逆に言うと、皆さんボツボツって感じ、全員爆釣困難と言うことです。
例えば、昼から行ったら1時間10〜15匹と言う感じです。・・・が、たぶん明日(5/15)はヒットポイントに入ると、大爆釣じゃないかな。

ヒットポイントの例ですが、
1.旭化成裏の堰堤上から
湖南のコアユつり同様に、真ん中ラセンの仕掛けで釣ります。クーラーや専用いすに座って釣っている方々が大半です。

2.堰堤から200m?ほど下流川が少し狭くなって、その分深く掘れているところがあります。
そこに浮き付けて、ラセンは最下層に取り付けて、流しつり。
そのかわり、ゴミもたまっていますが。

明日はいい天気みたいですから・・・私は会社に行きます(T_T)

雨上がりの野洲川は「+」or「−」? (野洲川情報)

投稿者:滋賀のT 投稿日:2013年 5月13日(月)23時31分12秒

2013・05・12
雨が金曜日〜土曜日に降ったので、水量は復活したかな?と思いつつ、野洲川へ出撃。
場所取りの関係から、05:00前には到着。水量は予想以上。
先日までの中洲が水没 ポイントに大変化。また、水が濁っている。こりゃあ、厳しい戦いになるな。
さらに、この時点で40人以上いたかな。なかなか釣れない。人がどんどん増えて来ます。
また、遠方からのグループさん、川の中にドンドン入って来ます。釣れたところに立ち入るので、こちらが撤退。
辛抱して09:30頃まで居ましたが、ニゴイが掛かったこともあり、転進。下流側へ偵察。こちらも釣れていない感じ。場所が広い分、まあいいやと言うことで移動したけれど、やっぱりダメ。竿にヒビが入っていることが判明。
1030に撤退。
自宅で昼食、昼寝。
15:30、妻に了解もらって再出撃。
16:00過ぎ、到着して、知り合いのベテランさんに状況確認。
昼からは釣れたそうで、300匹程度とのこと。私もポツポツ釣れましたが、ニゴイの猛攻にタジタジ。
仕掛けは飛ぶ、テープ貼っただけの簡易修繕の竿は泣き叫ぶ。先のベテランさんも手酷くやられたとのこと。
1日終わって釣果は30匹程度。南蛮漬けとなりました 。

湖北へ行って来ましたが (大浦川情報)

投稿者:GTR 投稿日:2013年 5月12日(日)18時20分3秒

今日気合を入れてバイクでAM05:00自宅出発
めざすは湖北大浦川。坂本あたりから白髭神社ぐらいまで、強烈な霧で時速40kmが限度です。
服はボトボトになりながら AM7:40大浦川到着。いつものポイントを橋の上から見ると?
アユが見えない 他魚もいない 釣り人もいない 河口から上流まで見ましたが、上流にやっと釣り人がおられ状況を聞くと地元の人で全然ダメ、しまって帰るとの事。
少し先の大川も考えましたが、人気河川でいつも人が多いのと大浦川でこの状況では期待薄いと判断しUターンして今津浜知内川など見ながら良さそうな所がありません。
帰りの事も考え、志賀にAM9:10到着。まだ少し霧が残っていますが視界は良いので AM9:40釣り開始。すぐ10センチオーバーが釣れ出しAM11:30まで76匹。
昼食後、気分を良くして仕掛けを張替え、やりだすも気温上昇、無風、アタリ激減、やっとアタリが出だし釣れだした時 追い食いさして余裕かましてるとブラックバスに仕掛けをやられてしまい、PM1:15集中力が無くなり腹出しをして本日終了です。
合計79匹です。
今日は、ボーズ覚悟でしたから、琵琶湖志賀に感謝です。
大浦川には、30年以上通っていますが、このような状況と竿を出さずにUターンは、初めてです。
川は水量が増えないと厳しいようですね。

連休最終日の野洲川  (野洲川情報)

投稿者:滋賀のT 投稿日:2013年 5月 6日(月)21時11分48秒

2013.05.06
子供の日は仕事でした。
で、本日は、う〜ん、目覚まし止めていた。
04:00に起きました。
でも2度寝。05:00頃に起きました。05:40頃に到着。
いつものポイントには先客が。
さらに先客は手持ちのみならず、置き竿も。
その隣には祖父と孫のセットで、2本の竿。
さらに、ベテランさん2人。
10m空けて知り合いの大将がいます。
投げるところが難しいな。
仕掛けセットして、ベテランさんと知り合いの大将との間に入らせてもらいました。
水は先日よりも、もっと減っています。
釣っている最中も減っています。
濁りは大分取れて、底も見えるようになって来ました。
水がない+濁りもない=浅瀬での釣り。
水に入るのは止めましょう。
水辺に近づくのも。
できるだけ、水辺から下がったほうが良く釣れます。
本日は、朝方は誰でも連れる状態と言う感じ。
場所は適当でもOKかな。
でも昼ごろになるとSTOP。(これは連休期間中全般の現象。)
12:00すぎに妻が弁当持ってきてくれました。
知り合いの大将にも、おにぎり2個プレゼント。
14:30すぎで終了。
手元に来て、針外れて、川に戻ったやつ。
水汲みバケツに入れて、脱走したやつ。
たぶん30匹ぐらい。
自宅分が227匹なので、実釣果は250程度と言う感じです。
水が戻る・・・雨が降る(今週は難しい)・・・水門が開かれる(田植えを考えると難しい) ということであり、更に水は減るという感じ。
旭化成裏の堰堤付近も含めて、全般的に厳しい戦いとなってきています。

連休後半の野洲川  (野洲川情報)

投稿者:滋賀のT 投稿日:2013年 5月 4日(土)19時51分46秒

2013.05.03
04:40頃に現地到着
05:00頃にスタート
07:00すぎに1匹目・・・2時間もボーズ状態、帰ろうかなと思ったら釣れました。
08:00すぎにやっとお日様が出てきました。(この日はめっちゃ寒かった)
08:30すぎからやっとこアユ釣りらしくなりました。
でも、釣れている人は少ないですね。
隣のベテランさんと私はそれなりのペースですが、後の方は厳しい戦いですね。
苦戦の理由としては、田植えシーズン、GWですから、
1.水がどんどん減っています。
・・・石部の頭首工、野洲の井戸でどんどん水が分けられているようです。
2.水が濁っています。
・・・石部・湖南で取った水が野洲などに流れ、代掻き水としてもどっているのかな。
3.人が多いです。
・・・仕方ないことですね。
12:00すぎに妻が弁当持ってきてくれて、ぼちぼち釣りながら、半分ピクニック。
15:00すぎに、仕掛けが水中の木の枝に引っかかって、取ろうと竿を煽ったら・・・ 折れました。
先日報告した固着して直らなくなった竿です。
気に入っていたのですが、固着した部分は直らないし、折れたし、新しい竿を買う方向で検討中です。
最終、258匹、1.8kg(腹出し後)。
隣の方は14:00前に帰られましたが、概ね250匹だろうとのことでした。
天麩羅、南蛮漬け、飴炊き風に炊きました。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
2013.05.04
猫に夜中起こされ、調子が狂い、ちょっと遅出。
06:00頃に現地到着 「えっ」 水が昨日の2/3ぐらいに、また人がめちっくちゃ多いよ。
私の行くポイントは、昨日は10人ほどが入れ替わりで来ましたが、釣れなかったので、皆さん大半は移動してしまいました。
その場所に、既に10人あまりの方が・・・
なんとか、私がいつも釣っている場所のみ空いていて、ラッキー。
今日はお日様に恵まれ、簡単に釣れます。
途中、アベックさん、親子連れ、気の良い感じのお兄さんに釣りのコーチして、彼らが釣るのを一緒に喜んでいました。
13:30で終了。
理由は、十分釣ったから。
最終、約420匹(自宅持ち帰り385匹、3.4kg(腹出し後))
(アベックさんに数十匹プレゼントしました)
水が減って、家族連れ多数のため、旭化成堰堤近くはあまり釣れません。
バーベキューする人も、また子供も多くいるので、釣りにならないかも。
河原を歩いて、下流の川幅が広いところへ行ったほうがいいかな。
川に立ち入っても釣れません。
アユは以外にも岸近くの浅瀬にいますので、自分の足元を攻めてください。
流れよりも少し早く浮きをひっぱってやれば、簡単に釣れます。
深いところには、ニゴイやウグイ、水没した木の枝などの「敵」がいるので、一瞬で仕掛けが飛ぶことも。

仕掛け全滅・・・ごめんなさい(野洲川情報)

投稿者:滋賀のT 投稿日:2013年 4月28日(日)21時02分41秒

2013.04.28
野洲川へ行ってきました。
昨日、「手持ち用1本・・300匹程度」と書きましたが、要するにushisanさんの仕掛けで釣った数と言うことです。
その仕掛け、4本針*2セットの8本仕掛けがまだ手元にあるので、「ウッシシ・・・」と言う感じです。
2日連続の早起きはきついので、本日は1時間遅くしました。
06:00前に到着。
06:00頃にスタート。
まず、「水がない!」、そして「人が多い」、「ポイントには人がいるぞ」と言う事で、本日は厳しい。
「水がない!」・・・石部の頭首工でたぶん水を引いているのでしょう。
だって、代掻きシーズンインですからね。
でも、昨日の半分ぐらいの感じ。
中州が広がる、水深が浅くなると言うことは、たくさんの人が今まで近づけなかったポイントに殺到と言うことです。
「人が多い」・・・・でも子連れはまだまだ少ないよ。
「ポイントには人がいるぞ」・・・上記の理由のとおりです。
とりあえず、昨日のポイントへ。
先行者3名ですが、うち2名がお祭り2回。
嫌気のさした方が1名移動。
もう一人も8時頃には撤収。
ushisanさんの仕掛けで釣れます。大丈夫。
でも、3匹釣ったところで川岸・水没の木の枝に掛かり、あえなく粉砕
ごめんなさい。 自作しかけA・・・これも木の枝に引っ掛けて消滅。
変更後、早々にウグイ30cm程度のウグイ釣りました。
晩飯、2分割して塩焼きに。
妻は大好きみたいです。
自作しかけB・・・水没している木に食べられちゃったよ〜。
11:00頃には3つの仕掛けが消えました。
この時点で200匹程度。
自作仕掛けCで最後の挑戦。
12:00すぎ、妻が弁当持って到着。
弁当食べて、適当に釣って、撤収。
13:00頃に釣り終了。
自宅で引数を数えたところ、250匹弱。
昨日よりも120ほど少ないけれど、ボリュームは前日比85〜90%というぐらい。
要するに大きいものが多かったのです。
小さい150匹・・・全て炊きました。
火曜日に、昨日の分と併せて、会社の人にプレゼントします。
もちろん自宅用は残してね。
大きい100匹・・・天麩羅・・・25匹(妻が絶賛してくれました)
南蛮漬け・・75匹(考えたら贅沢なことです)
ベテランの方と話しましたが、「ほとんど釣れていない」と言う事で一致しました。
浮き釣り・流し釣りすべきところで、ミャク釣りしたり、浮き釣り・錘重くして一箇所固定式釣りしていると、大変厳しい状況です。
場所を考えて釣らないと、全く釣れません。
また、針にはパール玉付いているほうが良く釣れます。
ushisanさんの仕掛けのように、針先にひげを残すのも効果大です。
たいていの人が100匹に到達していないという感じです。
結構、野洲川は「厳しい」環境ですよ。

ushisanさんの仕掛け(野洲川情報)

投稿者:滋賀のT 投稿日:2013年 4月27日(土)21時59分57秒

2013.04.29 本日、野洲川へ。
04:15出発、コンビニへ・・・アメ、雨、あめが降ってきた〜! しばらく待って、再出撃。
05:00にスタート。
自作仕掛けで置き竿2本セット。
手持ち用は先日、HP80万ヒットプレゼントで頂いたushisanさんの仕掛け、4本針*2セットで戦います。
ぼちぼちの感じですね。
最終 05:00−15:30(14:00以降は殆ど釣れず)
358匹(手元にまで来て落ちたり、バケツに入れたにもかかわらず脱出したやつなど含むと400オーバー)
2.370kg(全て腹出し処理済)
置き竿2本・・・・60匹程度
手持ち用1本・・300匹程度 ushisanさんの仕掛けは、ハリスの張りがあり、使いやすいです。
ただ、川にはちょつと枝が長い感じ。
アユが琵琶湖よりも大きいので、次の針が胴体に掛かること多数。
途中、川岸の木に引っ掛け、またニゴイが掛かって、それぞれ仕掛けは1組ずつ潰れ、残り2組で続行。
明日もこの2組で戦います。
アユが多く、2回に分けて計測しました。
数値を合算してください。 土鍋(4〜5人用)一杯・・・炊いたら、下のアユが焦げてしまった。      犬は大喜び、人は後始末込みで、「イヤダ〜よ」





地震・・・そして野洲川 (野洲川情報)

投稿者:滋賀のT 投稿日:2013年 4月14日(日)20時48分45秒

まずは釣果から
2013.04.13(土) 14:00前−17:30 105匹
2013.04.14(日) 05:15 −13:30 123匹
計 228匹  全て飴炊きにしました(一応、我妻の要望です)。

2013.04.13
根魚釣りに行こうと、兵庫県・神戸市・垂水一文字を目指して04:00に出発。
04:49の始発に乗り、睡眠タイム。
ウン、なんかうるさいぞ。
「緊急地震速報!」と車掌が言い、無線機の警告音が・・・。
島本駅でストップ!、05:30。
島本駅から高槻駅(隣だよ)に出発したのが、07:30すぎ。
高槻まで行っても仕方ないので、島本途中下車して自宅へ戻ります。
う〜ん、電車が来ない。
始発の05:41かな?が10時頃に来たら、島本−山崎−長岡京を30分掛けて走行の後、ストップ。
20分ほどして再稼動。
京都で滋賀方面は乗り換え。
新快速は全滅、普通は大半運休で、家に到着したら12:00すぎ。
7時間以上の不毛の旅・・・地震の神さん、時間と電車代と弁当代、返して!。
自宅で妻と昼食後、13:00過ぎに再稼動。
目指すは野洲川。
14時前からコアユ釣り開始。
結構来ますね、と言ってもポイント次第で、本流側を中心に釣れていない感じ。
アユが少ないから、やっぱりポイントですかね。

2013.04.14
妻の了解のもと、04:00起床・・・05:00すぎにポイントへ。
準備して、第1投で・・・釣れました。
以降、10:00過ぎまでで1束。
それ以降は・・・厳しい。
本日は、湯登り(川掃除)なので、石部の頭首工で水を分けたのかな?
10:00過ぎからは水量減で、浮きが流れず、釣れなくなりました。
13:00前、妻がおにぎり持って到着・・・この時点で117匹。
弁当食べながら、ポツリポツリと釣れて、最終は上記のとおり。
両日通じて言えることは、本流側ではそれ程釣れていません(私は支流側です)。
本流なら、旭化成裏の堰堤下流にある滝つぼ状の渦巻き部分に、浮き付けて仕掛けを流しておくと釣れます。

全般的に、成績は良くない感じ。
ウロウロしても、しなくても、「釣れるまで待とうホトトギス」と言う状態ですね。

野洲川もそれなりに厳しいです (野洲川情報)

投稿者:滋賀のT 投稿日:2013年 3月31日(日)16時17分1秒

野洲川に本日も行ってきました。
07:00到着。
先客2人がいます。
釣り場が限られており、入りきれません。
内、1人から「09:00までに帰るから、その後に入りなよ」とのありがたいお話が。
それまで10m程離れた上流側でやっています。
その方が08:30に終了されるということで、呼んでいただきました。
なんと、07:00−08:30は「ボ」です。
結局、08:30−11:20までが釣り時間。
23匹でした。
08:00頃、対岸の先客に友人が到着。
この2人はとってもいいところに入られて、たぶん、私が帰るまでに250オーバーと言う感じでした。
昨日天麩羅だったので、今日は昼に素焼きにして、味噌を塗った田楽もどき。
釣れすぎると、食べるときに困るので、23匹でよい感じです。
まあ、150以上ならば炊いたりできるのですが、中途半端は難しい。
針が大きかったようです。
神戸・垂水で買ったイワシ用サビキ、4号と6号ですからね。
対岸の方は、2.5号のサビキを更に下げて、2号にされたところ、食いが良かったとのこと。
ただ、私の大きな針に来るアユは大きく、本日の最大は11.5cmでした。
魚道、堰堤付近に見回りに行きましたが、ベテランさんが「あかん」とのこと。
数匹という感じの方が多かったですね。
堰堤には誰も姿無し。
本川の数人は竿の上げ下げもほとんど無し。
まだまだ厳しいですね。

野洲川でアユ釣り (野洲川情報)

投稿者:滋賀のT 投稿日:2013年 3月30日(土)18時45分13秒

寒いですね。
ちょっと風が吹くとダメですね。
家の近く、野洲川へ行きました。
08:30に到着。
う〜ん、人少ない。
旭化成裏の堰堤上から2人が琵琶湖のコアユ釣りと同じ方法で釣っています。
魚道付近で10数人が釣っています。
本川でも10人ほどが竿出しています。
魚道付近の方は少し釣れている感じですが、あとは厳しい戦いですね。
本川で今年最初のコアユつりです。
08:45〜13:00で46匹。
1匹の平均は10cm。
なかなか釣れず、「ボ」覚悟でしたが、親切な方2人に良いところへ入れていただいて、なんとか、かんとか。
2人とも100オーバー。
アユの登りスジをいち早くつかめるかどうか、要するにポイントですね。
本日は実家と我が家で、てんぷらにしました。

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