映画 「猿の惑星:創世記」

2011年10月11日(火)

先週(8日)土曜日はビデオカメラを持って孫の運動会へ・・・
日曜日(9日)はHMK水路へ釣り・・・
月曜日(10日)は宇治川へ釣り・・・

そして、今日(11日)は家内と映画鑑賞です。。。
見たい映画はいろいろあるのですが、この後の予定もたくさんあって、どうやらこの調子だと映画に行く機会を減らさざるを得ないので、見たい映画の優先順位から考えると「猿の惑星:創世記」を見に行くことにしました。
映画館はMOVIX京都で、上映時間は12時45分の予定です。

少し早めに家を出て、映画の上映時間前に食事を済ませます。

・・・で、今日も河原町三条にある回転寿司屋さんでお昼の食事をとります。
食事を済ませて映画館に到着したのは、12時30分頃。
映画のチケットを買ってから紀伊國屋書店(9月で閉店)4階の10番シアターへ行きます。

シアター入場前にトイレを済ませてから入場します。
映画のあらすじ
サンフランシスコの製薬会社に勤める若き科学者が新薬を開発した。
アルツハイマーに効く新薬で、その効き目を研究するため開発途中で新薬をチンパンジーに投与したところ、驚くべき知能を示した。
この知能を持ったチンパンジーは雌のチンパンジーで、あるとき突然暴れ出して研究所内をパニックに陥れた末に、警備員に射殺されてしまう。
実はこの射殺されたチンパンジーは妊娠していて我が子を守るために暴れたのだった。
このとき生まれたばかりの赤ん坊を、新薬を開発していた若き科学者が自宅へ連れ帰り、シーザーと名付けて育てることになった・・・・・


物語が進むにしたがってわかって来るのですが、この新薬と言うのはどうやら一種のウイルスらしく、猿にはその知能を発達させる驚くべき効果があったようですが、人間にはその副作用と言うか、害があるウイルスのようです。

この知能を持ったチンパンジーが、身近にいる多くの猿たちを仲間に従えて反乱を起こして、それなりに勝利しますが・・・・・・・・・・

映画のタイトルが「猿の惑星:創世記」となっているだけのことはあって、この映画は今回が猿の惑星の始まりだと思います。
必ず2作目が、、、いや2作目、3作目・・・とつながっていく映画だろうと思います。
今日見た1作目から、次はどうなって行くのだろうと、いろいろな展開を想像させてくれます。
2作目以降が楽しみになってきました。。。。。。。。。。

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