映画 「ドラゴン・タトゥーの女」

2012年3月14日(水)


今日の水曜定休日は、久々に家内と二人で映画鑑賞です。
封切り後から気になっていた映画で、優先順位は後にしていた映画「ドラゴン・タトゥーの女」を見に行くことにしました。

家内は朝から用事で京都市内に出かけていて、その用事が終わってから映画館で待ち合わせという予定です、


午前10時頃に家を出て、いつもの地下鉄東西線で市役所前へ、そこから歩いて映画館に向かいます。

今日のお目当ての映画館は、MOVIX京都です。

←今日の映画館前の新京極通りは、人通りも少ないです。
映画館に着く前に、家内とは携帯メールで連絡を取り合っていたので、映画館のチケット売り場で合流しました。

映画の上映時間は11時40分〜14時40分で、ここに着いたのは10時40分頃でしたから、まずはチケットを買ってから、先に早めのお昼の食事をしに行くことにします。
食事を先に済ませるといっても、お店が開くのは11時ですから、お店の前で開店を待って、開くと同時に入ります。

11時40分に間に合わすには、すぐに食べ始めることができて、少しでもゆっくりと食事を楽しむには、やっぱりここがいちばんですねぇ。

11時25分頃に食事を済ませてから映画館に向かいます。
再び映画館に戻って来た時間は、11時30分を少し回った頃。
今日見る映画の上映シアターは、南の建物の6階、12番シアターです。

シアター入場前にトイレを済ませてから入場して、指定の座席に座ります。

座席に座ってから数分後に開映です。
映画のあらすじ
大物実業家の不正行為を暴いたジャーナリストのミカエルは名誉毀損裁判で敗訴となり、意気消沈の日々を送っていた。そんな彼のもとに、スエーデンの有数の大財閥元会長(ヘンリック・ヴァンゲル)から家族史編集の依頼が舞い込んできた。実はヴァンゲルの目的は40年前に起こった兄の孫娘失踪事件の調査だった。
孫娘の名前は、ハリエット。ヴァンゲルはハリエットが何者かに殺害されたと信じていた。
ミカエルは調査を始め、成功の陰に隠された一族の血塗られた過去に気付くもののなかなか手がかりをつかむことが出来なかった。
そんな中、一族の弁護士から天才的な調査能力を持つと言われている人物を紹介される。その人物とは、リスベットという名の女で、この女には肩口から背中にかけて龍の入れ墨(ドラゴン・タトゥー)がある。
意外なことに彼女は、この一族の血塗られた過去の事件に異様な関心を示す・・・・・


正直言って私にとってストリーが難しかったです。初めから内容がつかみきれなくて、物語が進むにつれてだんだんわかってくるだろうと思いながら見ていましたが、なかなかわからない・・・・・でもついつい見入ってしまって、、、、、といった感じで、結局最後まで見てしまったといった感じの映画でした。

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