映画 「ボーン・レガシー」

2012年10月4日(木)


今日も家内と二人で映画鑑賞です。一昨日は「ハンガー・ゲーム」を見に行きましたが、今日は「ボーン・レガシー」を見に行きます。
上映映画館はMOVIX京都、開映時間は12時55分のを見に行くこととして、予定では映画の前に食事して、開映までの空き時間は、映画館近辺をブラブラするつもりです。

10時30分頃に家を出たのですが、さあ出ようとしたと時に 雨 (ノ_-;)
仕方ないですねぇ、、、、、傘をさして行きましょう。。。。。




京都市役所前に到着です。到着時間は11時過ぎですから、開映までは時間がたっぷりです。
河原町通りに出てきたときには、雨も小降りで傘がいらないくらいになっていました。
ともかく先に映画館へ行ってチケットを買っておきます。まだ時間も早いし、食事もゆっくりと出来ますねぇ。
今日のお昼は、久しぶりに映画館横のオムライスのお店、「ポムの樹」で食事をすることにします。
ここでは映画館の半券を見せると、食事にデザートがついてきます。もちろん半券を見せましたよ♪
食事を済ませてお店を出たのは12時頃ですから、開映までまだ55分もあります。時間潰しをするにしてもたっぷり時間がありますので、今日は新京極通りの隣の寺町京極通りのお店を見ながらゆっくりと歩きます。

一旦四条通りまで出て、近くの宝くじ売り場で近畿宝くじを買って、、、当たりますように (-人-;)
もう一度寺町通りを北に向かって歩いて映画館に向かいます。
再びMOVIX京都へ戻ってきました。今日の上映シアターは、南館の4F10番シアターです。
映画のあらすじ
記憶を失った最強暗殺者ジェイソン・ボーンの存在によってCIAの極秘プログラム“レッドストーン計画”が暴かれようとしていた。それはさらなる極秘計画“アウトカム計画”にも波及し、国家調査研究所のリック・バイヤーはCIAを守るため、すべてのプログラムを闇に葬り去ろうと動き出す。一方、アラスカのCIA訓練地では、“アウトカム計画”によって生み出された暗殺者、アーロン・クロスが訓練を積んでいた。薬の服用を義務づけられていた彼は、相次ぐ予定変更によって自分の身に迫る危険を察知する。彼の体調を管理しているステリシン・モルランタ社では、突然、職員が銃を乱射。居合わせたマルタ・シェアリング博士は九死に一生を得る。そして研究所で行なっていたことに事件の原因があると知っていた彼女に、再び危機が迫る。その窮地を救ったのはアーロン。薬を求めてマルタのところへやってきた彼は、薬はすでに服用が中止され、プログラム従事者の体には半永久的な効果を持つ活性ウイルスが培養されていることを聞き、彼女とともにウイルスを製造しているマニラへ向かう。


正直なところ、この映画は最初から何がどうなっているのかなかなか理解できませんでした。ある程度ストーリーがわかるようになってくるのにかなり時間がかかってしまいました。
アーロンとマルタに迫る危機、、、、、間一髪でその危機を逃れ、最後は逃げおおせるのですが、それまでは手に汗握るアクションシーンの連続です。映画の終盤ではそう言ったアクションシーンの繰り返しですから結構緊張しました。

・・・で、、、

見終わってから強く印象に残ったのは、危機一髪の追いつ追われつのアクションシーンですかねぇ。
ちょっと私には難しいストーリーの映画でした。

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