映画 「エンド・オブ・ホワイトハウス」

2013年6月13日(木)


今日は朝から晴れていてすっごく良い天気です、、、が、、、外へ出ると暑い暑い・・・・・
夏真っ盛りの状況です。梅雨はどこへ行ってしまったのだろう、、、、、

今日も家内と映画鑑賞。お目当ての映画は「エンド・オブ・ホワイトハウス」。MOVIX京都12時35分開映のを観に行きます。




いつものように、京都市営地下鉄東西線に乗って、京都市役所前(河原町御池)で下車です。
今日は映画の前に家内が買い物を予定していて、私も探し物があったので三条到着は11時チョイ前です。
買い物の前に先に映画館へ立ち寄ってチケットを買っておくことにします。
チケットを買った後、映画館横のドトールで早めのお昼の食事を済ませます。
映画開映10分前に上映シアターの入り口に待ち合わせを約束して、家内と別行動です。
開映15分前に映画館に戻って来ました。まずトイレを済ませてからシアター前の長いすに座って家内を待ちます。入場案内があって、ほどなくして家内と合流。シアターに入場します。本日の上映シアターは、北館地下2階の2番シアターです。
映画のあらすじ
雪の降り積もるクリスマスの夜、大統領付きのシークレットサービスのリーダー、マイク・バニングはアッシャー大統領とその家族の外出に付き添っていた。向かう道中、先導車が事故を起こし、大統領夫妻が乗る車が欄干に激突した。車体が橋から半分乗り出し、宙吊り状態となってしまう。必死に救い出そうとするマイク・バニングだが、2人を助け出すには余裕が無い。妻を必死に助けようとする大統領を無理やり車から引き摺り出した瞬間、車はバランスを崩し、暗い橋の下へ転落した。

それから18ヶ月後の7月5日。
マイク・バニングはあの事件依頼、信頼を失い、大統領付の職務を外れ、ホワイトハウス周辺を担当する警備員となっていた。
そんな中、独立記念日を迎えたホワイトハウスがアジア人のテロリスト・グループに奇襲攻撃を受け占拠され、大統領と国務長官ら数人が人質となってしまった。
テロリストの首謀者カンは、大統領の解放と引き換えに日本海域からの米海軍撤退と核爆弾作動コードの開示を要求する。
そして、特殊部隊による大統領らの救出作戦が失敗に終わるのを目の当たりにしたマイク・バニングは、一人でホワイトハウスに飛び込んで行くが・・・・・


ホワイトハウスがテロリストグループからの奇襲を受けるシーンから後は、画面から目を離せないシーンが次々と・・・
ホント、手に汗握る緊張した場面の連続です。これほど緊張して必死で画面に釘付けとなった映画は久しぶりですねぇ!!!
興奮度満点。期待以上の映画です!

戻る

淡水小物釣りTOP ushisanお薦めフィッシングアイテム 管理人ushisanのお薦め情報