3D映画 「スター・トレック イントゥ・ダークネス」

2013年8月27日(火)


日曜日に雨が降って以降、少し気温が下がって涼しく感じますねぇ。今日も家内と二人で映画鑑賞です。8月になってから今日で9本目の映画となります。今月はここまでで平均したら3日に1度は映画を観に行ったことになります。



今日のお目当ての映画は、「スター・トレック イントゥ・ダークネス」で、久しぶりに3Dで観ようと思います。
上映館は、MOVIX京都。12時15分開映のを観に行くこととして、いつものように京都市営地下鉄東西線京都市役所前(河原町御池)で下車して映画館に向かって歩きます。
河原町三条から三条名店街通りを歩いて、11時10分頃に新京極通りの映画館に到着です。
開映まで1時間強ありますので、先にチケットを買ってから映画館隣のドトールに入ります。
少し早めの食事を済ませてから、開映までまだ時間がありますので家内と別行動です。家内は買い物に、私は寺町京極と新京極通りをブラブラ歩いて映画館に戻ります。
開映15分ほど前に映画館に戻って来て、トイレを済ませてから上映シアターの前へ行きます。今日の上映シアターは北館6階の7番シアターです。
開映10分ほど前にシアター入り口で家内と合流して一緒にシアターに入場します。
映画のあらすじ
西暦2259年、カーク艦長が指揮するUSSエンタープライズは、ある惑星の調査中に巨大な地殻変動に遭遇する。
その危機を放置するとこの惑星が滅びる、、、
惑星の消滅を防ぐため、副長スポックを惑星に送り込むが、スポックは命にかかわる危機に陥ってしまう。
惑星の危機を救う行為は彼らにとって重大な規則違反である。
そして、スポックを救うために、惑星の住民にUSSエンタープライズを見られてしまう。このUSSエンタープライズを見られてしまうということも重大な規則違反となってしまうのであった。
カーク艦長らは一人の犠牲者も出さず、無事地球に帰還することができたが、重大な規則違反を犯したカークは艦長職を解かれてしまう。そんな折り、ロンドンの艦隊基地が爆破される事件が発生する。その真犯人はジョン・ハリソン。
そして、艦長職を解かれていたカークはUSSエンタープライズの艦長に復帰してジョン・ハリソンを追う。。。。。

久々の3D映画を楽しみました。
私は元々SF映画は好きで、今回の映画「スタートレック」は映画館で予告を見ていたときから公開されるのを楽しみにしていました。
本日待望の映画を観に行ったわけで、、、2Dと3Dの両方で上映していたのですが、同じ見るなら大画面で迫力のある3Dで観ることにしました。
・・・で、、、、、
良かったですよ〜〜
映画が始まってすぐに、手に汗握るハラハラドキドキのシーンの連発で、3D大画面で迫力いっぱいの映像が目の前に迫って来ます。
3Dで観て正解です! 前作が何作も出ている作品ですが、前作を全く観ていなくとも無理なく観ることが出来ます。SF映画の好きな方はもちろん、、、そうでない方が観られても楽しめる映画だと思います。

戻る

淡水小物釣りTOP ushisanお薦めフィッシングアイテム 管理人ushisanのお薦め情報