3D映画 「X-MEN フューチャー&パスト」

2014年6月7日(土)


今日も朝から曇っています。天気予報では、曇り時々晴れですが、3時間ごとの天気を見てみると9時〜18時頃まで傘マークです。お隣の滋賀県大津市の天気も同じような感じで、釣りに出て雨でも降られたらイヤなので、本日は映画鑑賞に行くことにします。
お目当ての映画は、「X-MEN フューチャー&パスト」で、目指す映画館はTOHOシネマズ二条。12時35分開映のを観に行きます。




雨が降るかもしれないので、折りたたみ傘を鞄に入れ、今日も歩きで家を出て、京都市営地下鉄東西線小野駅から地下鉄に乗って、二条駅で降車です。
映画館にはかなり早く到着しましたが、とりあえず先にチケットを買って、座席を確保します。
チケットを買ってすぐにBiViを出て早めの食事ですが、外に出ると少し雨が降って来ました。あまり強く降っていなかったので、傘を差さずに道路を渡って向かい側のなか卯に入ります。
なか卯を出る時には雨が小降りになっていて、傘を差すほどでもなくラッキーです。
BiViに戻って開映時間が来るまで、2階のゲームセンター横のベンチに腰掛けて、手持ちの本を読みながら時間を潰して、開映15分ほど前に4階に上がり、トイレを済ませてからシアターに入場します。
本日の上映シアターは、通路左奥の6番スクリーンです。
映画のあらすじ
2023年、バイオメカニカルロボットのセンチネルの攻撃により、X-MENと地球は壊滅的な危機に陥っていた。
プロフェッサーXは宿敵マグニートーと手を組み、1973年にウルヴァリンの魂を送りこみ、この危機の根源を絶ち切ろうとする。
魂は50年前の自分の肉体に宿り、 ウルヴァリンはセンチネル・プログラムを阻止しようとするが、その間にも2023年では暴走するセンチネルの過酷な攻撃により、地球滅亡へのカウントダウンが進む。
2023年と1973年の2つの時代で同時進行する過酷な戦いの結末は?????

映画が始まるが早いか、2023年のセンチネルとの激しい戦いのシーンです。最初はいきさつがわからないものですから、何だかちょっとわからんなぁ・・といった感じでしたが、物語が進んでいくうちに徐々にストーリーが理解出来ます。
そこから後は、どうなる??・・・どうなる??・・・
といった感じで、画面に釘付けとなり、ハラハラドキドキの連続です。
緊張感たっぷりで、観ていて楽しめるSFアクション映画です。

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