映画 「るろうに剣心 京都大火編」

2014年8月7日(木)


台風11号が近づいてきていて、今日は曇りの予報ですが朝起きてから時間とともに晴れてきました。今日も暑い1日になりそうですねぇ。・・・で、今日も家内と二人で映画鑑賞です。お目当ての映画は、TOHOシネマズ二条で上映中の、「るろうに剣心 京都大火編」です。11時20分開映のを観に行きます。



今日も出発点はいつもの京都市営地下鉄東西線醍醐駅で、降車駅は二条駅です。
10時15分頃に二条駅に着いて、まずはBiViに行って映画のチケットを先に購入します。
早めのお昼の食事は、TANさんオススメのコメダ珈琲店の味噌カツサンドです。この味噌カツサンド、ホントにボリューム満点で、結構美味しかったです。
食事を終えたのが11時ちょうどで、それから映画館に向かいますが、いつもだと食事後の時間がタップリでしたが、今日はいつもよりよりちょっと慌ただしい感じです。
シアター前に着いた時には既に入場案内が終わっていて、先にトイレを済ませてからシアターに入場します。本日の上映シアターは10番スクリーンです。
映画のあらすじ
動乱の幕末で「最強」の伝説を残した男、緋村剣心は、かつて人斬り抜刀斎と恐れられていたが、新しい時代を迎えた剣心は二度と人斬りに戻らないと心に誓って、逆刃刀を腰に差し、神谷道場の居候として神谷薫(道場の師範代)ら仲間達と平和に暮らしていた。
そんな時、新政府から、剣心の後継者として”影の人斬り役”を勤めた志々雄真実を討つよう頼まれる。
動乱の幕末で、志々雄は新政府に裏切られて焼き殺されたはずだったが、奇跡的に生き延びて、京都で戦闘軍団を作って新政府を倒し、日本征服を企んでいた。
それに気付いた新政府は、討伐隊を派遣するが志々雄の前になすすべもなく、最後の望みとして剣心に討伐隊に加わるよう依頼したのであった。
これ以上罪のない人々を犠牲にすることはできない!と、志々雄の野心を阻止するため、必死で止める薫に別れを告げ、剣心は京都に向かった・・・・・


このるろうに剣心は、前作も映画館で観ていて、おもしろかったので、今回も期待して観に行きました。
・・・で、今回のもおもしろかったです! 2作目でちょっと落ちるかなぁとの思いもなきにしもあらずでしたが、観てみるとその思いは見事に吹き飛んで、期待以上におもしろかったです。

福山雅治さんがゲスト出演とのこともあり、どんな場面で出てくるのかなぁと思っていました。
私の持っている福山雅治さんのイメージは、「真夏の方程式」しか知らないのですが、確かに出てきましたねぇ。。。

次は9月に「るろうに剣心 伝説の最後編」を上映される予定になっています。また観に行きたいですねぇ。

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