3D映画 「トランスフォーマー/ロストエイジ」

2014年8月13日(水)


夏休みの連休の中日で、今日も家内と二人で映画鑑賞です。お目当ての映画は、MOVIX京都13時10分開映の、3D映画「トランスフォーマー/ロストエイジ」です。



いつもより1時間ほど遅めに家を出て、早めのお昼の食事は醍醐の王将で、冷麺を注文して、餃子は家内と二人で半分ずつです。
食事後はいつもの駐輪場にバイクを置いて、京都市営地下鉄東西線醍醐駅から地下鉄に乗って京都市役所前(河原町御池)で降車します。
河原町御池から河原町通りを三条へ向かって歩きます。やっぱり地上は暑いですねぇ。
三条名店街通りから新京極通りへ・・・ 平日なのですが、お盆休みの人が多いせか、平日とは思えないほど人が多いです。
開映40分ほど前に映画館に着いて、チケットを購入後外をうろつくのも暑いし、館内で開映時間を待つことにします。 開映15分ほど前にシアターへの入場案内があり、トイレを済ませてから入場です。
本日の上映シアターは、北館4階の5番シアターです。
映画のあらすじ
ディセプティコンとの激戦から4年。 オートボット達による戦いで世界は激変していた。
すべてのトランスフォーマーが地球から去らない限り平和は訪れないと考えた米政府がCIAの指揮の下、人間と共に戦ったオートボットまでも次々と掃射していた。また、その裏で暗躍する秘密組織のKSIの存在があり、CIAと手を組んでいた。彼らの目的は、オートボットの隊長のオプティマスプライムを見つけ出すことだった。

そんな中、しがない発明家のケイドは娘のテッサの大学資金を集めるため、相棒のルーカスと廃車(トラック)を買い取る。
その買い取ったオンボロトラックが、実はオートボットの隊長のオプティマスプライムだった。
ケイドは瀕死の状態のオプティマスを修理しようとするのだが、その行動がKSIに知られてしまい、襲撃され命の危機に瀕したケイドとテッサだが、危機一発テッサのボーイフレンドのシェーンが車で現れ、彼らを救い出す。しかし、このとき、ケイドの相棒のルーカスを失ってしまう。
そして・・・・・・・・・・


前回「トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン」を観ましたが、これも3Dでの鑑賞で、結構奥行きもあって迫力があったことを覚えていたので、今回も3Dでの鑑賞となりました。
今回のトランスフォーマーは、戦闘場面がやたら多くて、ともかくハラハラドキドキの連続で、緊張しっぱなしで画面に釘付け状態でした。これだけ緊張して観た映画も珍しいと思います。
3D映像の方も、期待通りで、思わず避けてしまいそうなくらい迫力ある画面に圧倒されます。3D料金を支払っただけの値打ちはあったと思います。

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