映画 「フライト・ゲーム」

2014年9月11日(木)


今日も家内と二人で映画鑑賞です。こう観たい映画が次々出ると、釣りに行きたいけれど映画も行きたいしで、結局今日は映画です。お目当ての映画は「フライト・ゲーム」。今日の映画もMOVIX京都でも、TOHOシネマズ二条でもどちらでも良かったのですが、今日はTOHOシネマズ二条の方へ行きます。開映時間は12時10分です。



バイクに乗って家を出ますが、空模様が少し気になりますので、今日は屋根のある駐車場にバイクを駐めて、地下鉄小野駅から二条駅に向かいます。
地下鉄二条駅で降車後、映画館のある建物(BiVi)へ、、、、、、、、、、
シアターのある4階に上がる前に、1階でお昼の食事の調達です。パン屋さんでサンドイッチ、ローソンでお弁当&お茶、飲み物を買ってから、ケンタのフライドフィッシュを買って行きます。
エスカレーターに乗って4階のシアター前でチケットを購入します。
チケットを買ってから、シアター入り口横の長イス座ってお昼の食事。食事後、一旦1階に下りて本屋さんで時間潰ししてから再び4階に上がってきて、入場案内があってトイレを済ませてシアターに入場します。
本日の上映シアターは、通路右奥から2番目の8番スクリーンです。
映画のあらすじ
146人の乗客乗員が搭乗している、ニューヨーク発ロンドン行き旅客機に、その警備を任されている連邦保安官ビル・マークスも客にまぎれて搭乗していた。
夜中にトイレでタバコを吸い、席に戻ったビルの携帯に、送信者不明のメールが届く。乗客の一人だという相手に、「この回線への侵入は連邦犯罪だ」と返信すると、どこから見ていたのか「機内トイレでの喫煙も犯罪だ」と返される。そのメールを送ってきた目的は指定の口座に1億5000万ドル送金しなければ、20分ごとに機内の誰かを殺すという脅迫メールであった。
そして最初の20分。意外な展開で一人目の死者が出る。この一人目は、何と!搭乗しているもう一人の航空保安官ハモンドだが、わけあってビルがハモンドを手にかける事になったのだ。
保安局の調べでは、犯人が要求している1億5000万ドル送金先の口座名義人は、ビル・マークスだと・・・
あり得ない! それは罠だ!!!
そのいきさつからビル・マークスが犯人と疑われる。
ビルが機内でありとあらゆる手段で犯人を特定しようとする中、二人目、三人目と死者が出る。
乗客、乗員、保安官、互いに信じられる者は誰もいない。
果たして、この状況をどのように切り抜ければ良いのか・・・・・・・・・・


この映画は、予告編を観ていたときからおもしろそうだなぁと思っていました。・・・で、本日観に行って、期待通りおもしろかったです。
逃げ場のない限られた空間での切羽詰まったギリギリの攻防が何とも言えません。緊張感タップリで楽しめる映画だと思います。

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