映画 「サボタージュ」

2014年11月17日(月)


昨日は9月20日以来の久しぶりの釣りで、○○○がたくさん釣れて、楽しむことができました。
・・・で、今日は家内と二人で映画鑑賞の日です。お目当ての映画は、「サボタージュ」。TOHOシネマズ二条、12時20分開映のを観に行きます。




いつものように、地下鉄東西線醍醐駅から地下鉄に乗って、降車駅は二条駅です。
11時チョイ前にBiViに到着。エレベーターに乗って4階へ行き、映画のチケットを購入します。
チケット購入後、一旦BiViを出て、早めのお昼の食事になか卯へ行きます。
食事後、BiViに戻って開映までの時間潰しに本屋さんに入って、エスカレーターで4階に上がります。
シアター横で5分ほど待ったところで入場案内があり、トイレを済ませてからシアターに入場します。
本日の上映シアターは、通路右奥から2番目の8番スクリーンです。
映画のあらすじ
アーノルド・シュワルツェネッガー扮するDEA(麻薬取締局)最強の特殊部隊を率いるリーダーのジョン・ウォートンの最愛の妻が、麻薬組織に捕らわれて、殺害される動画を彼がPCで見ているシーンから始まる。
それから時が過ぎ、ジョンは8人の部下を引き連れ、麻薬カルテルのアジトへの奇襲作戦を実行し、見事に敵の制圧に成功する。
しかし、その作戦のさなかに、一味の隠し金1000万ドルが忽然と消えてしまった。
そして、その1000万ドルの行方がわからないまま、ジョンの部下たちが1人、又1人と何者かに惨殺されるという事件が発生する。その出来事は、ジョンに恨みを持つ麻薬組織の仕業なのか? それともチーム内の仲間の裏切りによる出来事なのか???
ジョンと地元の女性刑事が捜査を展開する中、チームの仲間内で疑心暗鬼状態となり・・・


この映画、展開が???で、思っていたよりストーリー全体を理解するのが難しかったです。
ドンパチは派手で、その辺は緊張して観られます。物語の次はなんとか読めるのですが全体が捕らえにくい感じでした。
残酷な場面も多くあり、青少年にはお勧め出来ませんが、これまでのシュワちゃんのイメージと少し違った感じの映画だと思いますので、そう言った意味で観るのもヨシなのかもしれませんねぇ。

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