3D映画 「ホビット −決戦のゆくえ−」

2014年12月15日(月)


今日は家内と二人で映画鑑賞です。お目当ての映画は「ホビット −決戦のゆくえ−」で、MOVIX京都、12時15分開映、3D上映のを観に行きます。



今日は帰りにアルプラで買い物の予定がありますので、バイクで醍醐まで行き、醍醐駅より地下鉄に乗って京都市役所前(河原町御池)で下車します。
早めのお昼の食事は、河原町三条のすき家です。
食事後、三条名店街通りを抜けて映画館のある新京極通りへ向かいます。
映画館に到着したのは11時35分頃です。チケット売り場はガラガラですねぇ。
チケットを買った後、ちょっとだけ辺りをブラブラして、館内に戻って「雑談掲示板」の方に書き込みをしているうちに開映時間が近づき、トイレを済ませてからシアターに入場します。本日の上映シアターは、北館地下2階の1番シアターです。
映画のあらすじ
ドワーフの王国を取り戻すために旅をしていたホビット族のビルボ・バギンズや、ドワーフのトーリンらは、ついに竜のスマウグから王国を取り戻すのだったが、竜のスマウグは口から火炎を吹き港町の人々を襲い、町は火の海となってしまう。しかし、襲われた港町に住むバルドは、黒い矢を放ち、見事にスマウグを射落とす。
バルドは、家を失い傷ついた人々を励ましながら、エレボールへ避難するが、、「竜の病」に蝕まれつつあったドワーフのトーリンは、目の前の黄金に目が眩み、宮殿を固く閉ざし、何びとの侵入も許さない。
そんな中、エルフ軍、バルド率いる人間軍、ドワーフ軍らが宮殿の前で一触即発状態となる。そのとき、突如、アゾク率いる闇の大軍勢が大ミミズの作った大穴から現れ、事態は急変する。
こんどは、エルフ軍、バルド率いる人間軍、ドワーフ軍の3軍は協力して闇の大軍勢に立ち向かうが、圧倒的な数の力で3軍は追い詰められて行き・・・・・・・・・・


前作は今年の3月27日に観たのですが、今回も前作のストーリーをあまり覚えてなくて、物語の最初の方は少し戸惑ってしまいました。しかし、観ているうちに少しずつ記憶が戻って来て、ついて行けるようになって来てからは、息詰まる戦闘シーンで画面に釘付けです。
やっぱりこの手の映画は3Dで観るのがいちばんですねぇ。
大画面で、壮大な映像を3Dで観て、スリルと迫力を楽しむことができました。

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