3D映画 「ベイマックス」

2014年12月25日(木)


今日はクリスマス。今年ももうあと少しで終わりです。今日も家内と二人で映画鑑賞に行きます。お目当ての映画は、「ベイマックス」。MOVIX京都、3D吹替えで12時30分開映のを観に行きます。



いつものようにバイクに乗って家を出て、地下鉄東西線醍醐駅から地下鉄に乗って、京都市役所前で降車します。
河原町御池から三条へ、、、三条名店街通りを歩いて新京極通りの映画館に向かいます。
映画館に到着です。開映まで1時間半近く時間があったので、チケットを先に買って、早めのお昼の食事をします。
映画館のお隣にあるドトールでゆっくりお昼の食事です。
食事を済ませてから、開映までまだ1時間ほどありましたので、開映10分前にシアター前で待ち合わせることにして、家内と別行動をとります。
新京極通りを南へ歩き、四条通りまで歩いて、今度は寺町通りを北向きに御池通りの手前まで歩いて、本能寺の境内を通って河原町通りに出て映画館に戻ります。
このときの散策の様子を You Tube にアップしました。良かったらご覧下さい。
映画館には開映25分ほど前に戻ってきました。入場案内があるまでに、当HPの「雑談掲示板」へ書き込みを済ませます。 開映15分ほど前に入場案内があり、トイレを済ませて出てきたところで家内と合流し、シアターに入場します。 本日の上映シアターは、北館2階の3番シアターです。
映画のあらすじ
物語の舞台は、日本とサンフランシスコからインスピレーションを得た架空都市サンフランソウキョウ。
そこに暮らしている14歳の天才児ヒロは、ある日たった一人の肉親であった兄のタダシを亡くしてしまう。
悲しみのあまり、心に深い傷を負ったヒロの前に、タダシが開発した白くて風船のように膨らむロボット・ケアロボットのベイマックスが現れる。
ベイマックスは兄を亡くして苦しんでいるヒロの心を癒やし、その優しさに触れたヒロは徐々に元気を取り戻していく。
ベイマックスとのふれあいの中、ヒロはタダシの死に不審なものを感じ、その真実を探ろうとするのだが・・・・・


並外れた頭脳を持つ少年ヒロが、生前に兄・タダシが開発したロボットのベイマックスと一緒に兄の死の真相を暴こうとするのですが、その前に立ちふさがる謎の仮面の男が現れて。。。
そして、兄・タダシの仲間だった人たちと一緒に協力して仮面の男に立ち向かいます。
優しすぎるロボット・ベイマックスと少年ヒロの絆を描いた感動のアドベンチャー 映画とのことですが、見ていてハラハラドキドキの場面もたくさんあって楽しめるだけでなく、感動場面もあって良かったです。
やっぱりディズニー映画は良いですねぇ。。。

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