映画 「ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション」

2015年8月14日(金)


本日も単独で映画鑑賞です。今日観る映画は「ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション」で、TOHOシネマズ二条、11時45分開映です。



10時過ぎにバイクで家を出て、アルプラ横の駐車場に駐め、地下鉄東西線醍醐駅から二条駅へ行きます。
映画館に到着したのは10時45分頃で、開映までまだ1時間あるのですが、今日は何故か人が多くて、チケットを買うのに券売機の前に並んで買います。券売機を操作して、座席を確保ですが、スクリーンの真ん中辺りを探しても既に座席はいっぱい・・・前から2列目の真ん中付近の座席を確保します。ホントはもっと後ろが良かったのですが、後ろだと右端に2席空いてるのみだったので、スクリーンの中央近辺というわけには行きませんからねぇ。。。
チケットを買ってから早めのお昼の食事です。今日もあまりお腹が空いていなかったので、なか卯の和風牛丼でお昼を済ませます。
食事後再び映画館に戻って来たのは11時30分頃です。既にシアターに入場が始まっていましたので、トイレを済ませてからシアターに入場します。本日の上映シアターは、通路いちばん右奥の7番スクリーンです。
映画のあらすじ
IMFのエージェントのイーサン・ハントは、正体不明の多国籍スパイ集団「シンジケート」を秘密裏に追跡していたが、ロンドンで催涙ガスによって敵の手に落ちてしまう。
敵に拘束された彼が目を覚ますと、後ろ手に拘束されており、目の前には見知らぬ女性と、3年前に死亡したはずのエージェントがいた。そしてこれから拷問が始まろうとしたその時、目の前にいた謎の女が恐るべき格闘術でイーサン・ハントをその場から脱出させる。
一方、IMFが解体の危機に陥っていて、それを聞かされたイーサン・ハントは「シンジケート」を壊滅させることを誓うが、彼は国際手配をされた身となってしまうのだった。
IMFの組織の後ろ盾をなくしてしまったイーサン・ハントは、彼の仲間達とどのように敵と戦うのだろうか? そして、彼を拷問の直前に脱出させた謎の女は敵なのか、味方なのか・・・???


映画が始まって間なしに、これから飛び立とうとしている飛行機の機体にイーサン・ハントが飛び乗って機内に侵入し、機内の荷物を奪取するという、派手なアクションシーンから始まります。
それから後も、格闘シーンあり、車、バイクのチェイスあり、銃撃シーンもありと、ハラハラドキドキで緊張感いっぱいの場面を見せてくれます。
予告編を見たときから面白そうだなぁと思っていました。そして今日観たわけですが、期待通り面白く楽しませてくれました。
この手の映画が好きな方にはオススメです。

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