映画 「トランスポーター イグニション」

2015年10月29日(木)


今日の映画鑑賞は単独で行きます。お目当ての映画は、「トランスポーター イグニション」。MOVIX京都、
11時50分開映のを観に行きます。




今日は帰りにアルプラで買い物を頼まれているので、アルプラまでバイクで行き、アルプラ横の駐車場にバイクをとめて、醍醐駅から京都市役所前(河原町御池)まで地下鉄東西線に乗って行きます。
地下鉄を降りてからは、いつものように河原町通りを南へ歩き、三条名店街通りを通って新京極通りに向かいます。
映画館には10時40分頃に到着して、先にチケットを買って鑑賞席を確保します。開映まで時間がたっぷりありますので、この近辺をぶらぶらと散歩です。
11時過ぎ頃に河原町三条のすき家さんで早めのお昼の食事を済ませますが、まだ時間があるので今度は本能寺の境内を抜けて寺町通りを歩き、映画館に向かいます。
開映15分ほど前に映画館に戻って来ました。シアターに入場する前にトイレを済ませてからシアターに入場します。本日の上映シアターは、南館6階の12番シアターです。
映画のあらすじ
この映画の主人公のフランク・マーティンは、ワケありの仕事ばかり引き受けるプロの運び屋である。
フランクは、「名前を聞かない、契約厳守、依頼品を開けない」という3つのルールを自らに課し、運び屋として信用を売り、高額報酬を受け取って仕事を請け負っていた。
ある時、謎の美女・アンナから依頼を受け、約束の場所に行ったフランクの車に、3人のブロンド美女が乗り込んできた。自身のルールに反する依頼を断ろうとするフランクは銃口を突きつけられ、人質となり、猛毒を盛られた父親の映像を見せられる。
強制的な依頼に怒り心頭のフランクだったが最愛の父のためにこの依頼を受諾せざるを得なかった。
そして、3人の美女を執拗に狙う男、カラゾフとフランクが対決することとなるが・・・・・


カーチェイスあり、格闘シーンあり、銃撃シーンありの、手に汗握るアクションシーンがいっぱいで、ハラハラドキドキを楽しめる映画でした。この手の映画が好きな方にはおススメです。

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