映画 「インデペンデンス・デイ リサージェンス」

2016年7月13日(水)


朝から雨模様のうっとうしいお天気ですねぇ。今日は家内と二人で映画鑑賞に出かけます。いつもならバイクで家を出るのですが、今日は雨が降っているので、傘をさして歩いて家を出ます。



自宅から10分ほど歩いて小野駅に行き、地下鉄東西線に乗って京都市役所前(河原町御池)で降車します。今日のお目当ての映画は、「インデペンデンス・デイ リサージェンス」。MOVIX京都、12時40分開映のを観に行きます。
京都市役所前で電車を降りて、ゼスト御池地下街から、寺町通りに出て、寺町京極→三条名店街→新京極と歩いて映画館に向かいます。
映画館には11時40分頃に到着して、チケットを買って鑑賞席を確保します。
開映までまだ時間が十分ありますので、映画館向かいの天丼のお店(京極亭)でお昼の食事を済ませます。
食事後、映画館隣のゲーセンで映画の半券を使ってクレーンゲームで時間を潰して、開映10分ほど前に映画館に戻り、トイレを済ませてからシアターに入場します。本日の上映シアターは、北館2階の3番シアターです。
映画のあらすじ
地球に侵略してきたエイリアンの攻撃に対して、人類が団結して戦い、勝利を収めてから20年。エイリアンの再襲来に備えようと、エイリアンが残した宇宙船の技術を利用して、人類は地球防衛のシステムを構築して、その備えは万全だった・・・はず・・・であったが、再襲来してきたエイリアンの技術は、人類の想像をはるかに超えるものだった。
彼らは、直径約4800kmもの宇宙船とともに地球に再来。重力を自在に操る技術を持ち、圧倒的な攻撃を仕掛けてくる。そして、ニューヨーク、ロンドン、パリといった都市が次々と襲撃され、その猛攻撃は止むことなく、人類存続のための防衛システムも無力化されてしまう。
いよいよ人類もこれで終わりか・・・という中、助け船として現れるのが敵の敵という存在だった・・・・・


私自身前作の「インデペンデンス・デイ」を映画館では観ていませんが、多分テレビで観たような記憶があるのですが、そのストーリーまで思い出すことができないままこの2作目を今日映画館で観たわけです。
いやぁ〜〜! スゴイ迫力の映画ですねぇ!!!
スリル満点、ハラハラドキドキのシーンもいっぱい!
絶対絶命、絶望的な状況の中、最後は人類が勝利を収めます。
この映画、今日は2Dで観ましたが、3Dで観たらもっと迫力があって良かったかもしれません。もしこれから観に行こうという方がおられるなら、料金が高くなりますが、3Dで観る方が更に迫力のシーンが楽しめるかもしれません。更に追加料金を出せる方には、3DIMAXで観られられば、壁一面の大画面と迫力サウンドでもっと楽しめると思います。

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