映画 「ジェイソン・ボーン」

2016年10月14日(金)


今日は単独で映画鑑賞です。お目当ての映画は、「ジェイソン・ボーン」。MOVIX京都、14時開映で、いつもより遅めの開映時間のを観に行きます。



13時少し前に家を出て、最寄りの小野駅から地下鉄東西線に乗って京都市役所前(河原町御池)で降車します。
電車を降りてからは、ゼスト地下街→河原町通り→三条名店街→新京極と歩きます。
映画館へは13時30分チョイ過ぎに到着。自動券売機にて鑑賞券を購入し、トイレを済ませてから、開映まで少し早いですが、シアター前で待つことにします。
開映10分ほど前に入場案内があり、シアターへ入場します。本日の上映シアターは、南館6階の12番シアターです。
映画のあらすじ
記憶を失ってひっそりと暮らしていたボーンは地下格闘技の世界で生計を立てていた。その頃、元CIA同僚であったニッキーは、ハッカーと組んで、CIAが世界を監視して操作するシステムを作動させたことに関する極秘情報を入手する。
そしてある日、彼女はボーンの前に姿を現し、ボーンの過去にまつわる真実を伝えるが、それを察知したCIAはニッキーを暗殺する。
そのときニッキーからロッカーのキーを受け取ったボーンは、ロッカーから情報の入った媒体を取り出し、情報の中身を見て秘密を知る。
再び動き始めたボーンの追跡を、CIAエージェントのリーが任され、リーはボーンをCIAに取り込もうと画策するのだが・・・


後で知ったことなのですが、このジェイソン・ボーンはシリーズ化されていて、今日のはそのシリーズの5作目とのことです。映画を観始めたところから、どうも内容がわかりにくく、なかなかストーリーについて行けませんでしたが、どうやら前作を全く知らなかったからなのかもしれませんねぇ。でも物語が進んでいくうちに少しずつわかるようになってきました。
この映画、何がすごいかと言えば、格闘シーン・カーアクション・銃撃シーンありで、どのシーンもド派手で、ハラハラドキドキの迫力満点です。緊張感たっぷりで、迫力のある映画を楽しむことができました。

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