映画 「デスノート」

Light up the NEW world

2016年11月2日(水)


今日は久しぶりに家内と二人で映画鑑賞です。お目当ての映画は、「デスノート」で、MOVIX京都、9時30分開映のを観に行きます。



今日は開映時間が早い映画を観に行って、映画が終わってから京都駅へ買い物の予定で、そのまた帰りに醍醐のアルプラへ立ち寄る予定ですので、バイクに乗って家を出て、アルプラ横の駐車場にバイクを置いてから地下鉄東西線に乗って醍醐駅から京都市役所前(河原町御池)まで行きます。
電車を降りてからは、ゼスト地下街→河原町通り→三条名店街→新京極と歩きます。
9時過ぎに映画館に到着して、自動券売機でチケットを購入後、シアター前に行ってトイレを済ませてからしばらく待ってからシアターに入場します。本日の上映シアターは、南館4階の10番シアターです。
映画のあらすじ
犯罪のない理想的な社会を目指し、デスノートを使って世界を変えようとしていた“キラ”こと夜神月。その夜神月の暴走を止めようとしていた世界的名探偵“L”との命を懸けたバトルの終結から10年が過ぎたが、またしても死神がデスノートを下界にばら撒いた。
今回ばら撒かれたデスノートは全部で6冊。このデスノートが使われて、ロシア、ウォール街、渋谷で大量殺人が行われ世界は混乱していた。
先に夜神総一郎が設立したデスノート対策本部は存続していて、キラ事件を熟知する三島をはじめとする特別チームが動き始める。
そこへ、世界的名探偵“L”の正当な後継者である竜崎が捜査に加わる。
この6冊のデスノートを全て手にしたものが地上を制することができるという。キラ復活を望むもの、それを阻止しようとするものとの間で6冊のデスノートの争奪戦が始まった・・・・・


今回ばらまかれた6冊のデスノートの効果はそれぞれ有効だが、もしも7冊目以上がばらまかれたとしても7冊目以上は全て無効となります。6冊のデスノートを全て手にして新生キラになろうとするものと、6冊のデスノートを全て集めて封印してしまってキラの復活を阻もうとする者たちのデスノート争奪戦は見ていても結構ハラハラドキドキで緊張します。前作のデスノートもおもしろかったですが、今回のも前作とは少し趣を変えたストーリーで、なかなかおもしろく観ることができました。
この映画の終わり方からすると、3作目がありますねぇ。3作目はどんな展開になるのか、今から楽しみです。
映画が終わって映画館を出たのは12時頃です。まず新京極で買い物を済ませて、河原町四条から市バスに乗って京都駅へ・・・ 京都ポルタのラーメン熊五郎でお昼の食事・・・ 京都ヨドバシで買い物・・・ 地下鉄烏丸線と東西線で醍醐駅まで戻ってきて、醍醐のアルプラで買い物・・・ そしてバイクに乗って家に帰りました。

戻る

淡水小物釣りTOP ushisanお薦めフィッシングアイテム 管理人ushisanのお薦め情報