映画 「ジャック・リーチャー」

2016年11月16日(水)


今日は単独で映画鑑賞に行きます。お目当ての映画は、「ジャック・リーチャー」。MOVIX京都、11時30分開映のを観に行きます。



今日も最寄りの小野駅まで歩き、京都地下鉄東西線に乗って京都市役所前(河原町御池)で降車します。
いつものようにゼスト御池を通って河原町御池を三条へ向かって歩きます。
映画の開映1時間ほど前に河原町三条まで来ましたので、早めのお昼の食事をすき家さんで済ませます。
食事後、すき家さんを出て、三条名店街を通って映画館のある新京極へと向かいます。
映画館には11時チョイ前に到着です。映画鑑賞ポイントが60ポイント貯まっていましたので、今日は券売機で無料鑑賞券を発行して鑑賞席を確保します。
今日は寅の日です。映画が始まる前に四条新京極の宝くじ売り場でレインボーくじを買います。大きく当たってほしいですねぇ。。。
映画館には開映15分ほど前に戻ってきました。先にトイレを済ませ、シアター前で少し待ってから入場します。本日の上映シアターは、南館6階の12番シアターです。
映画のあらすじ
かつてアメリカ軍の優秀な秘密捜査官だったジャック・リーチャーは、今は街から街へあてもなくさまよう生活を送っていた。
ある日店でトラブルに見舞われた彼は、保安官に連行されそうになり、自分の身の回りで何か陰謀が動き始めていることに気付く。
ある日彼は元同僚であったターナー少佐を訪ねるが、彼女が身に覚えのない国家反逆罪の容疑を掛けられて逮捕されたことを知る。
リーチャーは、逮捕されたターナーを脱獄させ、巨大な政府の陰謀の裏に隠された真実を暴き、彼女の身の潔白を証明しなければならない。ターナーを脱獄させたリーチャーらは、逃亡犯として捜査をすり抜けながらターナーと共に事態の真相を追う。そしてその真相に迫っていくのだが・・・・・


映画が始まってから、格闘シーン、銃撃戦にカーチェイスと、テンポよく次々と展開されてハラハラドキドキでなかなかおもしろかったです。
物語の展開もわかりやすくて、ある程度次が読めてそれなりに楽しませてくれる映画でした。
自分的には、思っていたよりおもしろくて、期待以上だったと思います。

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