映画 「アサシン クリード」

2017年3月11日(土)


今日も単独で映画鑑賞に行きます。お目当ての映画は「アサシン クリード」で、MOVIX京都、11時30分開映のを観に行きます。



歩いて家から小野駅まで行き、いつものように地下鉄東西線に乗って京都市役所で降車します。
電車を降りてからは、ゼスト地下街を通って地上に上がり、河原町通りを歩いて三条名店街、新京極へと向かいます。
映画館には10時40分頃に到着し、自動券売機でチケットを買って鑑賞席を確保します。
チケット購入後一旦映画館を出て、元来た道を少し戻って、すき家さんで早めのお昼の食事を済ませます。
食事後開映15分ほど前に映画館に戻って来て、トイレを済ませてから少し待ってシアターに入場です。本日の上映シアターは、北館6階の7番シアターです。
映画のあらすじ
約500年前、テンプル騎士団とアサシン教団は対立関係にありその争いの場面から始まる。
場面が切り替わり、この物語の主人公である、カラム・リンチの幼少期へと変わる。彼が外で遊んで家に帰ると母親が死んでいるのを発見する。母親を殺したのは父親で、アサシンの格好をしていた。彼はカラムに向かって、今すぐ逃げるように告げる。そこへ謎の集団が押しかけてきてカラムは必死で逃げる。
それから30年後、カラムは殺人の罪を犯していて死刑囚となっていた。その死刑執行のとき意識がなくなったカラムが次に目覚めた時、謎の施設に横たわっていた。
そこで彼は遺伝子操作によって自分の祖先の記憶を追体験させられることになり、中世のスペインと現実を行き来し、歴史に隠された謎に挑む・・・・・


この映画、初めから内容がよくわかりません。どこかで理解できてストーリーについて行けるようになるのだろうと思いながら観ていましたが、いつまでたっても ??? の状態が続きます。
でも格闘シーンは本当にスゴイです。世界的なヒットを記録したゲーム「アサシン クリード」を元に実写化されたようですが、ゲームアクションそのものの動きが感じられ、そのシーンの中に引き込まれて行きます。中世のヨーロッパの風景もなかなかのもので、世界史の好きな方は見ていても楽しめるかもしれませんねぇ。
・・・で、、、最後まで映画の内容は ??? で、よくわからないまま終わってしまいました。
私にはちょっと難しかったようです(~_~;)。

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