映画 「ワンダーウーマン」

2017年8月28日(月)


今日は単独で映画鑑賞に行きます。お目当ての映画は、公開前の予告編を観ていた頃からおもしろそうだし、公開されたら観に行こうと思っていた映画、「ワンダーウーマン」です。字幕版と吹替版で上映しているのですが、同じ観るなら俳優の声を聞くことができる字幕版です。9時15分開映のを観に行きます。



朝8時頃に家を出て、いつものように歩いて最寄りの小野駅まで行き、地下鉄東西線に乗って京都市役所前(河原町御池)で下車します。
電車を降りてからは、ゼスト地下街(河原町広場)を通って河原町通りを南下し、三条名店街通りから新京極通りへと歩きます。通勤時間帯の移動だったこともあり、電車内は混みあっていましたが、繁華街のアーケードの下はお店のシャッターが下りていて、人通りは少ないです。
映画館には開映時間の30分ほど前に到着して、自動券売機でチケットを購入後、券売機横の長いすに座って15分ほど待ってからシアター前に移動します。シアターに入る前にトイレを済ませ、入場案内があってからシアターに入場します。本日の上映シアターは、南館4階の10番シアターです。
映画のあらすじ
誰もその存在を知らない幻の島。その島は女性だけが暮らす平和な島で、ダイアナ(ワンダーウーマン)はその島のプリンセスだった。
ある日、空から飛行機が落ちてきて、不時着した飛行機を操縦していたのはこの島には存在しない「男」だった。
彼の名はトレバーと言い、ダイアナは彼を救い出すが、彼を追ってきた男たちの襲撃に遭う。
島に住む女性戦士たちとトレバーを追ってきた男たちとの激しい戦闘の結果、トレバーは助かる。
ダイアナはトレバーの住む外の世界では戦争の真っ最中で、多くの人々が戦争の犠牲となっていることを知り、自身の力で世界を救いたいと願い、二度とこの島には戻れないと知りながらも母親でありこの島の女王であるヒッポリタに別れを告げトレバーと島を出るのだった・・・・・


世界最強の女性戦士のワンダーウーマン。
このスーパーヒロインに適う敵なしで、無茶苦茶強いです。
銃弾もロケット弾も楯と防具で避けて敵に立ち向かって行くという、アクション戦闘シーンは迫力満点です。
普通ではありえないというか、絶対にありえない戦闘シーンですが、そこは娯楽映画と思って楽しめます。
スーパーヒーロー(ヒロイン)ものの映画が好きな方には、おススメの一作ですかねぇ。
映画を観終えて映画館を出たのは11時55分頃です。映画の後は、河原町通りのサイゼリヤで昼食です。

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