映画 「ファンタスティックビースト」

と黒い魔法使いの誕生

2018年11月27日(火)


昨日に引き続き今日も映画鑑賞です。今日は家内と二人でMOVIX京都、12時45分開映の映画「ファンタスティックビーストと黒い魔法使いの誕生」を観に行きます。

帰りにアルプラで買物の予定もありますので、バイクに乗ってアルプラ横の駐輪場にバイクを置いて、醍醐駅から地下鉄東西線に乗って京都市役所前(河原町御池)で降車します。
ゼスト御池(河原町広場) 河原町通り
三条名店街通り 新京極通り
電車を降りてからは、ゼスト御池(河原町広場)を通って地上に上がり、河原町通り→三条名店街→新京極へと歩きます。
11時チョイ過ぎくらいに映画館に到着して、自動券売機でチケットを購入し、鑑賞席を確保します。
開映まで時間タップリで、一旦映画館を出て少し後戻りして、三条名店街の大起水産回転寿司で早めのお昼の食事を済ませます。回転寿司と言えば、一皿100円というイメージがありますが、ここの回転寿司は一皿100円のもありますが、150円〜500円するのもあります。たまにはプチ贅沢をということで、今日は一皿150円〜500円のも注文して食べましたが、やっぱり高いだけあって、ネタも大きく美味しかったです。
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食事後、映画が始まるまでまだ1時間近く時間があったので、近辺散歩です。
三条通りから先斗町通りへと歩き、先斗町の歌舞練場から南に向かって、四条通りまで歩きます。
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四条通りに出てからすぐ東に向かい、鴨川の河川敷を北に歩いて、三条通りへ・・・ここから後は映画館に戻ります。
映画館には開映15分ほど前に戻って、トイレを済ませてからシアターに入場します。本日の上映シアターは、北館2階のシアター3番です。
映画のあらすじ
物語の舞台は1928年のロンドンとパリ。
アメリカからイギリスに帰国していたニュートは、魔法動物の調査のために旅行を申請するが、これまで(前作)のトラブルがあったことより、許可が下りない。
ちょうどその頃、アメリカからヨーロッパへ護送中だった“黒い魔法使い”のグリンデルバルドが逃亡する。このグリンデルバルドは、魔法界・人間界ともに脅かす巨大な力を持った史上最悪で最強の魔法使いであった。
ホグワーツ魔法学校のニュートの恩師ダンブルドア先生は、「黒い魔法使いを倒せるのは、キミだけだ。」とニュートに告げる。そしてニュートは魔法界と人間界の支配を企む黒い魔法使いを追って、 仲間や魔法動物達とパリに向かう。
しかし、悪の力は仲間たちにまで及ぶことになってしまい・・・・・


ファンタスティックな魔法の世界を前作も楽しめましたが、今回も魔法使い達が繰り出すいろいろな魔法を見せられて、楽しんで観ることができました。
ただ、前作(2016年11月)から時間が空き過ぎていたこともあって、前作からのつながりが思い出せなくて、映画を観始めたところからかなり戸惑いましたが、観ているうちにその戸惑いもどこへやらで、どんどん物語の中に引き込まれて行き、おもしろく、楽しんで映画を観ることができました。
今日の終わり方から行くと、また次に続くようですねぇ。次はいつ公開されるかわからないですが、公開されたらまた観に行こうと思いました。

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