3D映画 「アリータ バトル・エンジェル」

2019年2月25日(月)


ちょっと間が空きましたが、今日は単独で映画鑑賞です。お目当ての映画は、MOVIX京都、11時30分開映の3D映画「アリータ バトル・エンジェル」で、久しぶりの3D映画です。

10時5分ほど前に家を出て、最寄りの小野駅から地下鉄東西線に乗って京都市役所前(河原町御池)で降車します。
ゼスト御池(河原町広場) 河原町通り
三条名店街通り 新京極通り
電車を降りてからは、ゼスト御池(河原町広場)を通って地上に上がり、河原町通り〜三条名店街通り〜新京極へと歩きます。
10時40分チョイ過ぎくらいに映画館に到着し、自動券売機でチケットを発券して鑑賞席を確保します。
チケット購入後一旦映画館を出て、元来た道を少し戻って、河原町三条のすき家さんで早めのお昼ご飯を済ませます。
食事後、映画館には開映20分ほど前に戻って来て、開映時間までにトイレを済ませ、シアター前の長いすに腰掛けて開映案内を待ってからシアターに入場します。本日の上映シアターは、南館4階のシアター10番です。
映画のあらすじ
物語の舞台は、天空に浮かぶユートピア都市“ザレム”と、ザレムからの廃棄物が堆積する、荒廃した“アイアンシティ”の二つに分断された遠い未来である。
アイアンシティの瓦礫の中で、生体反応のあるアンドロイドの少女が拾われる。拾ったのはサイバー医師のイド。
彼はそれを自宅に持ち帰って亡くなった彼の娘の身体を与えて再生するが、目覚めた少女は過去の自分のことは全て忘れてしまっていた。彼はその少女に娘と同じアリータという名前をつけ、娘のように見守り大事に育て、そして彼女はアイアンシティの人々と心を通わせ成長していく。
そんなある日、彼女を襲ってきた敵からイドを守ろうとしたときに、自分自身の中にとてつもない戦闘能力を持っていることに気付く。
実は彼女は300年前に失われた高度なテクノロジーで創られた最強の兵器だったのだ。
周りの人々の温かさに触れ、心を通わせて感情が芽生えたサイボーグの少女、アリータは、自分の命の意味を見つけるため、そして大切な人々を守るため立ち上がるのだった・・・・・


この映画のストーリー、世界観共にグッドです!
大画面の絵もキレイだし、CGも素晴らしい!
見せてくれる格闘シーンも迫力があってスゴイです!
3Dで観て正解でした!!!

この映画の監督はジェームズ・キャメロンですが、以前観た同監督の映画「アバター」も良かったですが、今回観た「アリータ バトル・エンジェル」も本当に良かったです!
終わり方からして、続編をにおわせています。いつになるかわかりませんが続編が公開されたら是非観に行きたいところです。

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