映画 「ダンボ」

2019年3月29日(金)


今日は家内と二人で映画鑑賞です。お目当ての映画は、MOVIX京都、11時30分開映の映画「ダンボ」です。

バイクに乗って家を出発し、醍醐のアルプラ横の駐輪場にバイクを置いて、醍醐駅から地下鉄東西線に乗って京都市役所前(河原町御池)で降車します。
ゼスト御池(河原町広場) 河原町通り
三条名店街通り 新京極通り
電車を降りてからは、ゼスト御池(河原町広場)を通って地上に上がり、いつものコースを歩いて映画館に向かいます。
映画館には開映40分ほど前に到着して、自動券売機でチケットを発券し、鑑賞席を確保します。
開映までに早めのお昼の食事をするため映画館横のドトールに入り、食事を済ませてから時間潰しです。
開映15分ほど前に映画館に戻ってきました。映画館内の売店で舞妓さんが何か買ってますねぇ。多分映画を観に来られていて、そのついでに何か買っておられるのだと思います。

私たち夫婦は、映画が始まる前にトイレを済ませてからシアターに入場します。本日の上映シアターは、北館2階のシアター3番です。
映画のあらすじ
小規模サーカス団に売られてきた象(ジャンボ)から生まれてきた子象は、耳が大きすぎるとみんなから笑われていた。サーカスの元スターだったホルトの娘:ミリーと息子:ジョーはその子象(ダンボ)を家族の一員として接していた。
ある日、あることがきっかけで、偶然ダンボが耳を使って空を飛べることを知る。
空飛ぶ子象の噂は瞬く間に広がり、ダンボを利用して金儲けを企む興行師は、ダンボから母親のジャンボを引き離してしまう。
愛する母親から引き離されて悲しむダンボに同情するホルトの家族とサーカス団員たちは、ダンボとジャンボが再会できるよう力を合わせるのだった。。。


ディズニー大好きの家内と私は、ディズニー映画となると必ず観に行くのですが、今回の「ダンボ」は正直言って観る前は低評価だったのですが、観終えてから「良かったね♪」という評価に変わりました。
映画の始まりの場面では、サーカス団の列車の移動して行くシーンから始まるのですが、いかにもディズニーらしい遊園地で見られるような列車で、ディズニーパークへ行ったときを思い出させる楽しい雰囲気を感じられます。
映画の本編も悪くないです。ほんわかとしたディズニー独特の雰囲気も感じられて、心洗われ、幸せを感じさせてくれます。
やっぱりディズニー映画は良いですね〜〜〜♪

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