映画 「ハンターキラー 潜航せよ」

2019年4月24日(水)


一昨日はコアユ釣りに出ていましたが、今日は単独で映画鑑賞です。お目当ての映画は、MOVIX京都、12時40分開映の映画「ハンターキラー 潜航せよ」です。

映画が始まる時間がやや遅めでしたので、早めのお昼の食事は家で済ませ、歩いて最寄りの小野駅まで行き、地下鉄東西線に乗って京都市役所前(河原町御池)で降車します。
ゼスト御池(河原町広場) 河原町通り
三条名店街通り 新京極通り
電車を降りた後は、いつものコースを歩いて映画館に向かいます。もうじき5月で、商店街通りは鯉のぼりが上がってます。
映画館には開映40分前に到着して、自動券売機でチケットを購入し、鑑賞席を確保します。
映画が始まるまで時間がありましたので、一旦映画館を出て、時間潰しに河原町通りのロフトに立ち寄りました。
映画館には開映十数分前に戻って来て、トイレを済ませてからシアターに入場します。本日の上映シアターは、北館6階のシアター6番です。
映画のあらすじ
アメリカ海軍の原潜が、ロシア近海で行方不明となり、その捜索命令を受けて、ジョー・グラスが艦長を務める同じ海軍の攻撃型原子力潜水艦、ハンターキラーがその水域へ向かう。
その水域に到着したハンターキラーは、無残に沈んでいるロシアの潜水艦を発見し、艦内に生存者がいることがわかり、その生存者(ロシア原潜の艦長だった)を救出し、捕虜として拘束する。
その頃、ロシア国内でとてつもない大きな陰謀が企てられていることが判明する。このままでは世界を巻き込んだ戦争が起きてしまう!
この緊急事態を回避するため、地上では特殊任務を命じられたアメリカ兵数名がロシア国内に送られ、そのアメリカ兵が任務完了後にロシアから脱出するのを補佐するため、ハンターキラーにロシア海域への潜航命令が下るのだった・・・


特殊任務を命じられたアメリカ兵が、敵だらけの中絶体絶命のピンチをどのように乗り切るのか?
また、絶対不可侵の水中兵器がひしめくロシア海域を潜航中のハンターキラーが、それらをどのように回避して潜入するのか?
もし任務を完了できて彼らが合流することができたとしても、周り敵だらけの中をどのように脱出するのか?
映画をみているこちらもハラハラドキドキで緊張しまくりです。
この映画、ストーリーはわかりやすいし、ハラハラドキドキを楽しめて、結構おもしろかったです。
この映画が公開されるまでに何回か予告編を観ていて、おもしろそうだなぁと思っていましたが、実際に観てみると、やっぱり期待通りおもしろい映画でした。

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