映画 「X-MEN:ダーク・フェニックス」

2019年6月24日(月)


今日は朝から歯医者さんへ行って、一旦家に帰ってから早めのお昼ご飯を食べ、その後すぐに映画鑑賞に出かけます。お目当ての映画は、MOVIX京都、11時45分開映の映画「X-MEN:ダーク・フェニックス」です。単独で行きます。

歩いて家を出て、最寄りの小野駅から京都市営地下鉄東西線に乗って、京都市役所前(河原町御池)で降車します。
ゼスト御池(河原町広場) 河原町通り
三条名店街通り 新京極通り
電車を降りてからは、いつもと同じようにゼスト御池(河原町広場)を抜けて地上に上がり、河原町通りを南に歩き、三条名店街通り、新京極通りへと歩きます。
開映30分ほど前に映画館に到着して、自動券売機でチケットを発券して鑑賞席を確保後、北館1階の長いすに座ってスマホをいじって時間つぶしをします。
開映10分ほど前にトイレを済ませてからシアターに入場します。本日の上映シアターは、南館6階のシアター12番です。
映画のあらすじ
サイコキネシスとテレパシーの使い手ジーン・グレイの幼少の頃、その能力が暴走することで車の事故が発生し、大きな事故にも関わらず、彼女は全く無傷で無事だった。
それから月日が経ち、彼女は成長しX-MENのメンバーとなる。そして彼女たちX-MENのメンバーは宇宙ミッションで事故に遭う。その事故によりジーンは心のダークサイドに取り込まれてしまい、闇の人格というべき「ダーク・フェニックス」に支配され、人類に破滅をもたらしかねない事態に発展する。
ジーンのパワーは強大で、そのパワーによってこれまで地球を救って来たのだが、そんな彼女が今度は「敵」になるのだから最大の危機が訪れることになってしまう。X-MENのメンバーはこの危機にどのように立ち向かうのだろうか・・・???


X-MENのメンバーはそれぞれ個々に特殊能力を持っていて、その能力を使って助け合い、普通の人類と共存して平和に生きているのですが、ジーンがダーク・フェニックスに取りつかれ、その力が暴走してしまってから大変な事態となって行きます。
また、そのジーンの力を利用しようとする謎の女が現れて、人類VSジーンVS謎の女らの軍団がバトルを繰り広げます。
特殊能力を使ってのバトルシーンはスゴク迫力ありますねぇ。普通でないわけですから、人類が使う武器もスゴイ武器です。
ハラハラドキドキ・・・緊張感たっぷりです。どちらかと言えば私はこの手の映画が好きな方なので、公開されるまでに映画館で何回も予告編を観ていて、期待していましたが、ほぼ期待通りの映画で楽しむことができました。

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