映画 「キャッツ」

2020年2月7日(金)


今日は朝から用事があってバタバタとしていましたが、10時過ぎくらいに用事を終えて、少し時間を置いてからバイクに乗って家を出発し、家内と二人で映画鑑賞です。本日のお目当ての映画は、家内のリクエストにより、MOVIX京都、13時10分開映の映画「キャッツ」です。

帰りに買物の予定もあり、映画が始まるまで時間もあったので、早めのお昼ご飯を醍醐のくら寿司で済ませ、アルプラ横の駐車場にバイクを置いて、醍醐駅から京都市営地下鉄東西線に乗って京都市役所前(河原町御池)で降車します。
ゼスト御池(河原町広場)→ →河原町通り→
→三条名店街通り→ →新京極通り
電車を降りてから、ゼスト御池(河原町広場)→河原町通り→三条名店街→新京極へと歩きます。
映画館には開映20分ほど前に到着です。
自動券売機で鑑賞券を発券して、鑑賞席を確保し、シアター前の長椅子に座って開映案内を待ちます。
開映案内と同時くらいにトイレを済ませてシアターに入場します。
本日の上映シアターは、北館6階のシアター6番です。
映画のあらすじ
空に満月が上った夜のこと。
ロンドンの一角にあるゴミ捨て場には個性あふれる“ジェリクルキャッツ”が集まって来ていた。
そこに臆病な白猫のヴィクトリアが迷い込む。
今宵は生涯にたった一度、新しい人生を始めることができる一匹の猫が選出される特別な舞踏会が催される夜だった。


どんな映画なのか?事前情報を全く見ずに観に行って・・・
う〜〜ん・・・・・
さっぱりわからん?????
観ているうちにだんだん盛り上がって来るのだろうと期待をしながら観ますが、わからん状態がずっと続いて・・・
結局わかったようなわからなかったような状態のまま最後まで観てしまいました。
強烈に印象に残ったのは、「メモリー」です。この曲は何故か心に響くものがありますねぇ。
・・・と言ったところで、本日観た「キャッツ」は私には難しすぎる映画だったようで、「よくわからん」映画でした。

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