映画 「ザ・ファブル/殺さない殺し屋」

2021年6月18日(金)


今日は、本日公開されたばかりの映画、「ザ・ファブル/殺さない殺し屋」を観に行きます。映画館はMOVIX京都で、11時15分開映のを観ることにします。

最寄りの地下鉄小野駅まで歩いて行き、京都地下鉄東西線に乗って、京都市役所前(河原町御池)で降車します。
ゼスト御池(河原町広場)→ →河原町通り→
→三条名店街通り→ →新京極通り
市役所前で電車を降りて、いつもと同じルートで、MOVIX京都まで歩いて行きます。
10時過ぎに映画館に到着して、自動券売機で鑑賞券を発券し、鑑賞席を確保します。
映画は11時15分からですが、終わりが13時35分なので、お腹が空くかもと思い、お昼にはまだ少し早い時間でしたが、開映まで時間もあるので、映画館横のドトールで軽く食事を済ませ、ここで時間つぶしです。
開映15分ほど前にシアター前まで来て、シアター入場案内を聞いてからトイレを済ませてシアターに入場します。
本日の上映シアターは、北館2階のシアター3番です。
映画のあらすじ
どんな相手も6秒以内に仕留める伝説の殺し屋のファブルは、殺し屋のボスに、「一年間殺しの仕事はせずに、一般人として普通に暮らせ。もしその休業中に誰かを殺したら、俺がお前を殺す。」と言われ、佐藤アキラという偽名を使い、相棒のヨウコと兄妹と偽って一般人のふりをして暮らしていた。
ある日、以前ファブルが殺しの現場で自分が救えなかった娘・ヒナコに偶然出合った。
ヒナコと一緒に暮らしている男・宇津帆は表向きは子供を守るNPO代表だが、裏では緻密な計画で若者を殺す最狂の男だった。
ファブルは誰も殺さずに、ヒナコをこの最狂の偽善者から救出することが出来るのか?


ザ・ファブルは前作を観て、結構おもしろかったので、今回も期待して観にきました。
前作同様に、襲ってくる相手を一人も殺さず、絶体絶命のピンチを切り抜けていく、見事というしかないアクションシーンが見ものです。
圧倒的な強さを誇るファブルもスゴイですが、相棒のヨウコもスゴク強く、観ていてスカッとする場面もあります。
ハラハラドキドキの緊張感の中に、笑いもあって、期待通りで楽しめました。

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