映画 「科捜研の女-劇場版-」

2021年9月23日(木)


3か月ぶりの映画鑑賞です。
今日はなかなか機会に恵まれず、観に行くことが出来なかった映画、「科捜研の女-劇場版-」を家内と二人で観に行きました。


朝から晴れていてお天気も良く、少し暑かったですが、最寄りの地下鉄小野駅まで歩いて行き、京都地下鉄東西線に乗って、京都市役所前(河原町御池)で降車します。
ゼスト御池(河原町広場)→ →河原町通り→
→三条名店街通り→ →新京極通り
京都市役所前で電車を降りてから、いつもと同じルートで、MOVIX京都まで歩いて行きます。
11時前頃に映画館に到着して、自動券売機で鑑賞券を発券し、鑑賞席を確保します。
開映時間は11時55分なので、時間はたっぷりありますので、映画館隣のドトールで早めのお昼の食事をして、開映までの時間潰しをします。
開映十数分前に映画館に戻り、トイレを済ませてからシアターへの入場案内を聞いて、シアターへ入場します。
映画のあらすじ
京都、ロンドン、トロントなどで、科学者が高所から飛び降りる連続変死事件が起きる。
犯罪であることを証明出来る物的証拠が全く見つからず、自殺と処理されようとしていたが、この事件には共通することがあり、それらの状況から京都府警科学捜査研究所の榊マリコと捜査一課の土門薫刑事、解剖医の風丘早月教授らは事件だとにらみ、独自に調べを進めていく中、未知の細菌を発見して国際的注目を浴びた天才科学者・加賀野亘が浮上する。
もし犯罪とするなら、加賀野亘が怪しいことになるのだが、彼には確かなアリバイがあった。。。


この「科捜研の女」はテレビドラマとして放映されているので、知っている方も多くいると思うのですが、今回劇場版として初めて映画放映されました。
このドラマを映画館の大画面で観てみたいとも思っていたし、家内とも意見が合ったので、一緒に観に行く日を待っているうちに今日になったというわけです。
実は普段私はニュース以外はテレビを観ない方なので、「科捜研の女」は家内がテレビで観ているときにチラ見する程度だったので、真剣に初めから終わりまで観たのは今日が初めてでした。
・・・で、、、
結構面白く楽しむことが出来ました。
もし次に映画化されることがあったら、また観に行くかもですね。

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